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今回珍しく怜斗sideです、!✨️
一応おしがま2(?)です
蓮
怜斗
蓮
蓮は俺の方を向いて、 へにゃ、と笑ってくれる。
あまりにも天使すぎる…
だけど今日は、トイレ行かせないからね。
しかも昨日は寝る前に かなり水を飲んでいたはず。
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
蓮は俺に反論せず、 言葉を被せただけで従ってくれる。
ほんと最高。
怜斗
蓮
怜斗
蓮
蓮はまだ我慢できる範囲らしく、 トイレに行きたい素振りはあまり見せない。
それどころか、デート楽しんでくれてる。
それも普通に嬉しいんだけど。
いろんなお店を回って、たくさん笑って。
なんとなく付き合いたてのことを 思い出した。
ここが最後のお店。
蓮にとっては辛そうな飲食店だ。
さっきからもじもじしてるし。
怜斗
蓮
蓮
店員
ナイスタイミング。
蓮
蓮は顔を真っ赤にして俯く。
店員さんが去ったあと、 蓮はうるうるの目をして足を震わせていた。
怜斗
蓮
蓮は左手で局部を握りながら、 右手でフォークを持っている。
多分俺にバレないようにしてるんだろうけど、 実際はバレバレで。
食べ物を口に運ぶのもままならない蓮は、 とにかく可愛い。
可愛すぎる。
蓮
怜斗
分かってるけど、あえて聞いてみたり。
蓮
すると蓮の顔は更に赤くなる。
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
上擦った声を出して苦しむ蓮。
やばい勃ちそー…
しばらくすると、やっと蓮が食べ終わった。
蓮
怜斗
蓮
蓮は家に入るや否や、 ばたばたと靴を脱ぎ捨てて トイレに走ろうとした。
怜斗
蓮
俺は蓮の手首を掴む。
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
蓮は焦りすぎて全然ベルトを外せていない。
怜斗
こく、と蓮は頷く。
俺がベルトを外そうと目線を移すと、 そこには小さな染みができていた。
蓮
怜斗
ベルトを外す間も、 蓮はずっと両足を擦り合わせている。
怜斗
蓮
蓮
怜斗
蓮は便座に座って、 俺の前でずっと硬直してしまっている。
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
俺が耳元で囁くと、 蓮の体はぶるぶる、と震えた。
蓮
ちょろ、
怜斗
蓮のお腹を触ると、 すごく力が入っていて。
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
蓮
じょぼぼ…
蓮は顔を真っ赤にして、 行為のときくらいえろい顔をする。
怜斗
蓮
蓮が謝るあいだも、 水音は止まる気配がない。
蓮
怜斗
蓮
蓮
ぴちょんっ、
怜斗
蓮は恥ずかしそうに頷いた。
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
俺は蓮の手を引いて、トイレを出た。
すごい遅くなっちゃってすみません💦
しかも嫉妬系って言ってたのに おしがま先に上げちゃいました…
嫉妬系も進んでるので 気長に待っていただけると嬉しいです、💗
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡ 100