朝起きたら
pr .
…
ak .
ぇッ…?( 震 泣
ak .
ぷりちゃんッ、ぷりちゃんッ…!( 泣 震
ぷりちゃんが
とてもグロい状態で
冷たくなって、死んでいた
という夢を
ぷりちゃんに話した。
というのも、とてもリアルなものだったが
あれは悪夢、まぁ怖い夢だったらしい
pr .
こっわ、なんやそれ
pr .
俺は死なんけど
ak .
俺、もう寝たくても寝れないよ、きっと…、
pr .
大丈夫やで
pr .
俺はずっと、あっきぃの傍におるし
pr .
居なくなったりなんかせぇへん
pr .
あっきぃから俺が見える所にいつも居るし
pr .
いつだってすぐ連絡とか見たり、電話出たりする
pr .
絶対居なくならへん
pr .
大好きやから
ak .
…
ak .
ぅ…
ak .
少し、安心した…
ak .
けどけど、!
ak .
今日は、ずっと傍に居てくれる…?
pr .
勿論 笑
ak .
ぷりちゃん、彼氏みたい…
pr .
彼氏…
pr .
いや、俺男対象やないから。
ak .
うわーん!酷いよぉ、
ak .
まぁ、俺も男対象じゃないけど。
pr .
やーん!ぷり子ちゃんの事放っておいて、そんな事言うなんて!
ak .
訳わかんなくなるじゃん 笑
pr .
ほら、おいで( 手 広
ak .
…
ak .
ほらっ!おいで~!( 手 広
pr .
うぐ、
pr .
俺は絶対自分から行かへんからな…
ak .
…
ak .
手料理作r
pr .
ん!( 抱 着
ak .
よし 笑
pr .
お味噌汁絶対な!!
ak .
はいはい 笑
pr .
ならええわっ( 微笑
ak .
ほんと、俺の手料理好きだよね 笑
pr .
まじ好き
pr .
だって美味いもんマジで
ak .
嬉しい 笑
pr .
一緒にゲームしよや~
ak .
良いね!
pr .
叩いて被ってジャンケン
pr .
ていや!!( 頭 チョップ
ak .
うぇ"ッ!?
pr .
へんっ!俺の勝ちやな!
ak .
何そのジャンケン w
ak .
ジャンケン関係無いじゃん w
pr .
あるもーん!
ak .
ww
その日は、安心して夜眠れたとさ






