テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みんなさん ゴールデンウィーク明けまで待たせてすみません🙇♀️
まぁ、最後に書いてある通りやる気が起きたらやります なので、改めて本当にやる気が起きたらやります もうみんなさんに待たせてしまったのでこのお話はコレで最後にします
天才高校生
天才高校生は玄関でころんでしまった
天才高校生
その時
天才高校生
そこに示されていたのは警察という2文字
警察
そこには警察が望みをかけておくったメールの内容
それに天才高校生が
天才高校生
と警察が聞いたら嬉し涙🥲を泣かせることを喋る🗣️
そして天才高校生は、こう返す 警察アンタ私忙しいのよ 天音なら良いけど貴方ようがないならおくってこないでと
それをみた警察は
警察
と困惑していた
多分転んでまたあたまうったから記憶が戻ったと思います
次の日
天才高校生
それを聞いた警察はいつもの天才高校生の通り道で、唇を噛み喜びを必死でこらえた ちなみに警察は天才高校生を待つために天才高校生の登校道の真ん中にたってる 本当に邪魔だろう その建物の影では
天音
とこちらも嬉しさを味わってた
そして2人はまた前のように喧嘩する でも、喧嘩している警察の表情は穏やかだった
それからというもの警察は仕事にも集中できるようになった
警察
ひまり
そのため
ひまり
警察
とからかわれる羽目になった
ちなみにそれをみた警察上司は
警察の上司
と勘違いの悔しさを体験してた
やっぱり、いつもある環境は大切 当たり前はいつ無くなるかわからない だから大切にしよう
そう思った警察でした
みなさんどうでしたか❓ こんな短い最後なのにまたしてすみません🙇♀️(第2回の謝罪)
天音
は💢 ならお前が書けよ、 そう文句いってるから、、
天音
お前元々変質者だよww
天音
あーもうすみません🙇♀️(代理) またこの2人が、、 まぁ、天音さんの体調が戻って私ほっとしました じゃあ終わりにしましょう
あ、まって
天音
ではまた‼️(強制終了)
(次もやる気が起きたらやります)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!