テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
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ねぎひの
コメント
32件
今回の新作も最高です😭😭💞 催眠好きなのめっっちゃわかります!!! あの、もし宜しかったらハゲーズ(nosv×ur)ってできますかね、無理なら全然大丈夫です!! コメント失礼しました!
できればどぬもふでお願いできますか?
アイデアが神すぎ。 天才すぎて泣ける
⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ ⚠️催眠⚠️ jptt 激R18🈶 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
催眠シリーズ ━ 大好きなあの子を堕とそう編 ━
ねえ、もしもの話だよ?
突然…催眠術が使えたら、貴方なら どうする?
これは そんな もしもの 出来事のお話
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jp
俺の 名前はjpp、ただの高校生
tt
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そして このいかにも 厨二病拗らせてるのは 俺の 昔から仲の良いtt先輩
小学校からの仲で俺はそんなttに追いつきたくて 中学受験もして、高校も 同じ所へ進んだ
でも……それでも 心の距離は一切縮む事はない
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tt
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俺にとって、ttは 好きで好きで大好きで 仕方がない 尊敬する先輩
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そんな ttとは 毎週、不定期で 俺の家を 使い 遊んでいる
tt
明らさまに ttは俺へ キラキラとした目と 笑顔を向けて 見せてくる
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tt
tt
そんな少し 不満を募らせた 頬っぺたも可愛らしくて 食べたくなる
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ふと気になり スマホを開き その本屋を 調べようとした、その時
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ホーム画面には 見覚えのない アプリが一つ
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咄嗟に 呟いてしまった俺は すぐさま ttの方へ 顔を向ける
tt
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どうやら 先程の漫画の沼にハマったようで 俺のことはお構い無しだった
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ポチッ……
興味本位で その怪しい アイコンをタップし アプリの中へ 滑り混んだ
【サクッと!簡単!貴方も催眠術☆】
これで 貴方も催眠術師になろ〜☆
jp
いかにも 画面酔いしそうな 背景に 禍々しい 文字のフォント…悪趣味でしかない
早速、チュートリアルへ 移ろ〜☆
jp
中々 癪に障る説明に 不信感を持ちながらも 俺は タップし続けた
★説明★ 催眠術を使うまでの 3ステップ☆
1.アプリを起動し 映った画面を 催眠術をかけたい対象に見せる
2.そのまま 対象から画面へ目を 逸らさせないようにし かけたい催眠術を言う 例 一日トイレに行けなくなれ〜☆ など
3.画面から 音が鳴れば 催眠術成功だよ〜☆
jp
余りの手軽さに 自分自身も驚いてしまった
もっと、催眠術っていうのは 身近ではない かけ離れている ものだと思っていた
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そうと決まれば 俺は早速 待ちきれない犬のようにttへ 話しかけた
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tt
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tt
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俺は ttへ早く早くと促すように 催促した
tt
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ふと、頭の中が 空っぽになり 一番大切な事を思い出した
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tt
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ピロリン♩
成功の 合図が スマホ越しに ttと俺の間で鳴り響いた
jp
適当に 言っちゃったけど……いいかな、
tt
tt
いつも通りの ヘラっとしたttの表情に 俺は 明らさまに 落胆した
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tt
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tt
いつも通りの 口調に 表情。普段のttだ、 何度 確認してもその事実は変わらなかった
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tt
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tt
しかし、俺は まだ この時気がついていなかった
何故 普段から 俺へ ツッコミをしているはずのttが
俺が 催眠術をかけた際の 言葉に対して ツッコミがなかったのか
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激しい アクションゲームの音と コントローラー の操作音が同時に聞こえてくる
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tt
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俺は そんな 素直なttに違和感を感じた
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tt
ttはまるで当たり前でも言いそうな表情で 俺を見つめる
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jp
俺は そんな違和感に ある可能性を感じる
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tt
そう言った ttは俺へ抱きつき 足を絡め キスをせがみ始めた
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ち''ゅッ♡♡
tt
ちぅ♡、ち''ゅっ♡♡
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tt
ちゅ、ち''ぅ♡ちゅっ''♡♡
ttはその 短い 舌で頑張って 俺の舌と絡まそうと 必死で 顔を近ずける
jp
すかさず 俺は ttの後頭部を抑え 目の前には まん丸とした猫目がゼロ距離で写る
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瞬き一つしない その姿が何より 俺が ''操っている''証拠にもなった
tt
濃厚なキスをした後 二人の間で 結ばれた 透明な粘膜が 繋ぐ
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tt
jp
顔を赤らめ 俺を見つめるttは あまりにも 可愛くて堪らなかった
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俺は 無駄に長いその手足を 開いて ttへ 視線を送った
tt
ttは まだ 不慣れな 四肢を動かす 子供のようで 可愛くて仕方がなかった
ギュッ♡
tt
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俺は その小さい身体を 包み込み 顔を ttの身体に埋め込む
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tt
(脱
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ttは 俺の 指示通り 高校の制服姿から 生まれた時と 同じ 素っ裸になった
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俺の中の 思春期心が 湧き出て 自分 心のままに 従うしかなかった
ぼろんっ♡
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すっかり 勃ちきって、待ちわびていた 自身のモノを 震わせながら見せつける
tt
俺の 呼びかけに連動する様に ttの顔もどこか火照って見えた
ぐぽっ♡♡
tt
し''ゅぽ♡し''ゅぽ♡し''ゅぽ♡♡
tt
ttは、一生懸命 その小さな口で 俺のモノを頬張る
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憧れの先輩、尊敬するtt。いつも 俺に背中を見せてくれていた そんな貴方が
俺の手で ぐちゃぐちゃにされる姿が見たい
く''ッ!!♡♡
tt
jp
俺は ttの頭を押さえつけ 自分の腰を お構い無しに 打ち付ける
と''ぴゅぅ〜〜〜〜っる♡♡
tt
普段は 見せない そのまん丸の猫目を かっぴらかせて、口の中を痙攣させる
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同時に 自分のモノも脈打ちながら 痙攣していた
tt
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tt
ゴクッ♡♡
何回も 首を傾けて ttは精一杯 口から俺の精液が 漏れないよう、手を 口に覆って 飲み込んだ
jp
そう、いつも 一人でする時は それなりに遅漏な はずなのに……自分でも驚いていた
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tt
ふと ttに目を向ければ 無様に お世話も言えない 子供の様な 大きさをしたモノを震わせていた
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jp
ドサッ
俺は 勢い余ったまま ttを布団が畳まれてない 乱れている 自身のベットに 倒した
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jp
tt
tt
その瞬間 ttは 全身が痙攣し、目の焦点が どこかも 定まらない場所へ逝っていた
tt
tt
息が続かなくなった ttはそっと 見上げるように 俺の目を見つめた
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jp
俺は 部屋にあった ローションを指に塗りたくり ゆっくりと ttのナカに挿れる
くち、ゅ♡
tt
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指 一本のみでも ナカは圧迫感があり 指を締め付け、常に肉壁を感じていた
jp
tt
く''ちゅ、♡くちゅ♡♡
tt
強く シーツを掴みながら 快感に耐えようとする ttの 姿に 俺は夢中に なる
jp
こ''りゅ♡♡
tt
こ''りゅ♡♡こ''りゅ♡♡
tt
ttは 身体を 反しながら 俺の名前を必死に叫ぶ
jp
そんな ttに俺はもっと もっと無我夢中になった
こ''りゅ♡♡こりゅ♡
ttの反応は 見ていて 飽きなかった。あんな いつもは デカイ声で ユーモアある人が
tt
……こり、ゅう♡♡
野太い声をだしたり、時には 甘々しくなったり 体がピクピク 震えたり その一つ一つの反応を ずっと見ていたかった
tt
jp
……ポタっ
血滴 が 人中を通り顎をゆっくりつたうと 一瞬にして シーツに 一滴の赤い模様がついた
jp
シーツに 模様が着くと 俺はすぐに 深い深淵から 覚めたようになる
jp
tt
jp
ふと ttの方へ 目をやると そこには 俺の前戯で ぐったりと疲れ果て、ち×こも萎えた状態だった
目も上の空にあり、快感に夢中だったのか 唾液も垂れ流していた
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jp
tt
ttからの 返事は帰ってこない。けれど それは、肯定の意味とも捉えられる…よね?
jp
くちッ♡♡
tt
tt
ヘコヘコっ♡
ttは 俺のち×こをあてた瞬間 滑稽にも 腰をヘコつき始め息遣いも荒くなっていた
jp
tt
jp
tt
そんな ttは 俺が一声かければ 物欲しそうに 見つめてくれる
jp
ち''ゅッ♡♡
tt
舌をお互い 吸い付く様な 甘い下品なキスをする
ちう♡ちう♡と音を鳴らし 口元を唾液まみれにしながら…
こ''ち''ュッ!!
tt
そんな キスにメロメロ夢中に なっているttに 不意打ちで一撃を挿れる
tt
口を塞いでるせいか 呼吸がしにくく 声を出せないまま ttは 俺の中で暴れる
jp
必死に暴れても 精々、俺より 小柄なttは 俺の中で収まってしまっていた
tt
口を 離せば 必死にttは呼吸をし始め 俺の名前を 呼び続ける。可愛いくて思わず笑ってしまう
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jp
jp
返事が返ってこないのは当たり前。 だって、俺が ttを操っているから
今、この瞬間だけはttは俺の手の中…
……いや、これからも そうして見せる
jp
tt
ごぽッ♡♡
頷いた途端、ttは ち×こを引き抜き 俺の腹上に跨いだ後 自ら挿れようとする
tt
く''ぅ〜〜〜ぅ゛っ♡♡
その 細い 身体の中に 頑張って 大っきいち×こを 挿れる姿を見れば 更に俺は興奮した
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tt
足をガクガク 振るわせながら、ガニ股にも なりながら ゆっくり慎重に挿れ続ける
く''ぷッ……♡♡
tt
満更でもなさそうな甘く蕩けた 笑顔を 俺に向けながらしながら 軽く甘イキする
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既に 俺の ち×こは限界で 玉は膨れ上がって どんどん脈打つのが早くなっていた
ぱちゅ……っ♡ぱちゅ…ッっ♡♡
tt
ttは 必死にその小ぶりな お尻を揺らす。 しかし 出来上がってる為か、直様イってしまう
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jp
好きな子には 意地悪をしたくなるとは 正に こういうことなのだろう
tt
意味を 理解出来ていないのか 顔は蕩けたまんま 再び、腰を打ちつける
ぱちゅッ……♡♡ぱちゅッ♡♡
tt
tt
さすがに ボケてたttでも自身の違和感に 気づいたのか、腑抜けた表情をする
ぱちュッ……!♡こ''ちゅ…ん♡♡
そうなれば 強く ぐりぐり♡とttは 奥まで押し付け始める
tt
jp
そんなttに対してキュートアグレッションを 起こしていた
tt
敏感になったttにとって イけないのが 余程辛いのか 涙がほろっと…垂れ落ちた
jp
こ''りゅっ、こ''りゅッ♡♡
半端な 謝罪をしながら 俺はttの細い腰を わしずかみし、下から突いた
tt
jp
今は、催眠にかかっているttだから順従だけど 催眠を解いてしまえばttの心は元に戻ってしまう
けれど……
体は どうだろうか?散々俺が 愛し果てた 身体には きっちりと快感が染み込んでいるはず
一度 体は覚えてしまえば 忘れられない だとしたら 俺はttを確実に堕とせる
jp
アーッと!忘れてた(´>ω∂`) 催眠解除の方法を伝え忘れたてたね〜☆
その途端、懐のスマホから 再び同じ通知音が 鳴った。送信元は 先程のあのアプリ
★催眠解除方法★
指パッチン
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先程と同じ手軽さに驚いたが このアプリは 俺の味方をしてくれている様で謎に自信が着いた
tt
jp
パチンッ!!
指を鳴らした途端。一瞬、目の前が暗転した ttの顔に光が戻り 表情は少し歪んでいた
tt
tt
ttは 全身をピンっと伸びながら 顎を向ける 下からは 蛇口のように体液が飛び散っていた
jp
tt
tt
呂律がまともに 回らない 舌使いで 混沌に まみれた ttはただ一人 目の前にいる俺に頼る
しかし、その ただ一人の人物が招いた物なのに
jp
tt
コ''っっち''ゅん♡♡
tt
ttは 困惑しながらも 快楽に溺れる ただ、何も知らないまま なんて可愛いのだろう
こ''ッちゅ♡こ''ちゅ♡
jp
tt
とか言いつつ、表情は 歪んでいた。 今のttには説得力の欠片もない
jp
こ''ッ♡♡ち''ゅん♡♡
tt
白目向きながら 何回目かも分からない 潮を また吹かせた
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ち''ゅこ♡♡
tt
そして、俺は 子供サイズの仮包茎な♡ ttのモノを掴み 上下に降り始める
jp
ち''ゅこ♡ちゅこ♡ち''ゅこ〜♡♡
tt
jp
こ''ちゅ♡こ''ちゅっ♡♡
tt
手と腰を同時に使う。ttは その二つの快感から 逃れようと シーツをこれ以上にないほど 引く
tt
ttの 目元は赤く腫れていた。眼帯は内側から 濡れていて、涙でも出たのだろうか
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tt
ち''ゅこち''ゅこ♡♡
tt
jp
一突きすれば ttはすぐに達してしまった。 精液かも どうか怪しいものが 流れ出てくる
jp
tt
jp
コ''っぽッ……♡♡!!!!
tt
このムカついた 感情を 俺は ttの身体に刻み込む 体からは 鳴ったと思えないほど 鈍い音がなった
だって、仕方ないじゃん。 10年間もこの俺の感情に気づかない ttが悪いし
jp
tt
喪失感と 絶望と 裏切られたって顔をしてるtt。 瞳孔は 小刻みには揺れ 瞬き一つしていない
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jp
jp
流石の 俺の中の良心が働いたのか ttに 一筋のチャンスを与える
tt
疲れ果て 気力を失い へたれたttは もう一度 俺を見つめた。
jp
tt
呂律が回らず 甘く蕩けた 媚びた様な声
tt
ttにとって もう、まともな 思考も出来なくなり ただ その言葉を信じるしか無かった
tt
こ''ちゅ♡♡こ''ちゅ♡♡こ''ぽッ♡♡!!
tt
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しかし…それは 本当の良心とは言えたのだろうか
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tt
精々 良心というのは 自分軸。そう、元々…… 狂っていたんだ 俺の中の 良心そのものが
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jp
jp
悪魔だった
tt
希望が 絶望に変わる瞬間 人間の全てを 合わせた様な 表情こそに興奮するものがある
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こ''ぽっ……ッ♡♡
いつの間にか、空は 夕焼け空から 闇夜にと 変わり果てていた
そんな 鈴虫が 聞こえてくる 窓辺の部屋からは 淫らな 音が聞こえてくる
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tt
目の前には 身体心共に 壊れてしまったttがいる ずっと ずっと、教えこんだせいか 好き好き♡と 言い続けていた
jp
何回出したかも 分からない 精液は ttの秘部から く''ぷ♡と 下品な音を出しながら 流れ出てくる
tt
憧れの先輩 尊敬している貴方 大好きな最愛の人
そんなttは 今や 俺の手の中にいる
皆が 夢見てた ttはもうそこに居ない。
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jp
tt
にへぇ……と ふやけた 笑顔を 俺に向けてくれた
目元を腫れ、涙の跡とを浮かべながら
使用者名簿
使用者
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対象
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データを収集しています
…
履歴登録が 完了致しました
後日談
あの出来事の後、正気に戻った 対象はなるべく 使用者から 離れようと試みて 大学は 都外のかなり頭のいい所へ行ったらしい …しかし、その2年後 10割努力で あの 使用者が追ってくるとは知らずに……
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀