テラーノベル
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―
“ぐちゃぐちゃにしていい”
って言われたけど
ぐちつぼ
涙目ながらもこちらを凝視されたら
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼに嫌われたくないし
らっだぁみたいに薄汚れたくもない
ぺいんと
そう言って俺の飲み終えたペットボトルを差し出す
ぐちつぼ
ぐちつぼ
恥ずかしそうにこちらを見やる、、
ぺいんと
ぺいんと
恥ずかしがり屋なんだなーと感心しながら
全然気持ちが分かるので
両耳を塞ぎ目を閉じてあげる
……
ぺいんと
俺の口つけたペットボトルで、
ぐちつぼがそこに付けると思うと―
ちょっとだけ、気になった
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
見ると、出しているはいるのだが
ぐちつぼ
俺から見ると、ペットボトルの口を使っているようにも見える
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
そんなことないと思って言ったが
ぐちつぼ
全然赤面して顔を背けるぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
―ガタン
するといつの間にか高速から抜けていた車が路肩で停止した
らっだぁ
らっだぁ
ぺいんと
車を止めたらっだぁが後部座席に乗り上げてきた
するとぐちつぼが素早くシートベルトをはずして
ぺいんと
俺を引き寄せる
らっだぁ
ぐちつぼ
ぺいんと
この場はカオスと化した
―
―
らっだぁが乗り上げてきたので
グイッ―
ぺいんと
とっさにぺいんとを引き寄せた
らっだぁ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんと
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
正直出し切れてないし
まだ薬の効果が続いている気がする
ぺいんと
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
グッ―
ぺいんと
らっだぁの腕がぺいんととの間に入り込んできた
その腕は確実に俺のものを見つけ―
スッ―
ぐちつぼ
ぐちつぼ
擦り始めた
―
―
正面にはらっだぁ、後ろにはぐちーつがいて
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぐちーつからの吐息が直接耳に届き
それは段々と生々しさを増していく
らっだぁ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
らっだぁ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
この期に及んで俺の心配をしている
こんな時まで出来すぎている男
ぺいんと
ぐちーつが気持ちよくなれるのなら
ぺいんと
喜んで引き受ける
ぺいんと
らっだぁじゃなくて俺を選んでくれたのだから
ぐちつぼ
ぺいんと
言った傍から腰下当たりが暖かくなっていく―
背後からギュッと抱かれ
誰にも聞こえないぐらい小さく
“ごめん”というぐちつぼの声が聞こえた
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼが軽く頷く
今はもう興奮とかじゃなくて
心配が勝っていた
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁが考え込む
らっだぁ
ぺいんと
以外にも独占力は弱いらしい
っていってもきっと
ぐちつぼの反応さえ見れればいいんだろう
それとも現状隠しているぐちーつが気に食わないのか
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
硬いのが当たっており、
まだまだ気持ちよくなる余地が残っていた
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
俺を選んでくれたご褒美に
スッ―
ぐちーつの膝から降りて
それに目線を合わせる
らっだぁ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ヒタッ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
らっだぁ
―
―
ヒタッ―
ぺいんとが舌をだす
ぺいんと
想像してたよりも丁寧で
ぐちつぼ
ぺいんとの真剣な表情がだいぶクる
顔を遠ざけても俺のとぺいんとの舌が
白い糸を引いて繋がっていて、
―手に変わると俺のを擦り始めた
ぐちつぼ
ぐちつぼ
それはだんだんと早くされていく
ぐちつぼ
ビュ―
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
シュコ、シュコ―
すぐにまた擦りはじめる
ぐちつぼ
2波がくると思ったとき
ぺいんとは口を開いて―
ぺいんと
ぐちつぼ
咥えられた
ぐちつぼ
ぺいんと
そのまま前後に擦られる
ぐちつぼ
今出すと確実に口の中に入ってしまう
ぐちつぼ
ぐちつぼ
我慢しないとなのに
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ビュルルッ―♡〜〜っ!!
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんとが乗り上げてきて
顔は俺に、、
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
言われるがままに
ぺいんと
ぐちつぼ
チュ―
キスをされた
と、されながらも手は動いていて
ぐちつぼ
ぺいんと
気持ちが良すぎておかしくなりそうで
ぐちつぼ
もう我慢なんかせずに
ぺいんと
ビュ〜ッ―
最後は全部出せた
―
―
ことが終わるとぐちつぼは少しぼーっとしていて
らっだぁはというと
カーナビをポチポチさわっている
ぺいんと
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
ぺいんと
らっだぁ
らっだぁ
ぺいんと
ぐちつぼ
背後から声をかけられたと思ったのも つかの間、
グイッ―
ぺいんと
ドサッ
ぐちーつに押し倒される
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
らっだぁ
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
らっだぁに余裕があったのは、、
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
らっだぁはぐちーつになにしてんの!??
ぐちつぼ
ぺいんと
拒否してもぐちーつは本気で
流れるようにズボンを脱がし
ぐちつぼ
俺を下敷きにしてまたがり
ぺいんと
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぐちつぼ
高く腰を浮かしたと思えば―
グチュ―
ぺいんと
ぺいんと
俺のが強制的にぐちーつのあなに入っていく
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
―トチュ♡
ぐちつぼ
ぐちつぼ
ぺいんと
目を見ると、焦点があっていない
ぐちつぼ
ぺいんと
ガバッ―
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぺいんと
ぺいんと
自己犠牲にも程がある
らっだぁに造られた身体は
正気を失うほどにまでに達していた
ぐちつぼ
ぺいんと
これが続けばほんとにおかしくなってしまうから
、、、トチュ♡
ぺいんと
俺で矯正してあげないと
ぐちつぼ
ぺいんと
ぐちつぼ
ぺいんと
目を合わせるとあなが縮まる
トチュ―パチュ―…♡
車の中はいやらしい水音と
ぐちつぼの小さな喘ぎ声だけが響き続けた
―
―
あれから何十分経ったのだろう
らっだぁ
らっだぁ
目的地について後ろを確認すると
お互いに果てた2人が抱き合いながら
ぺいんと
ぐちつぼ
寝息を立てている
らっだぁ
普段からぐちつぼで遊んでいたから
今日ぐらいぺいんとに譲ってもいいかなとか思ってたけど
それは甘い考えだったのかもしれない
コンコン
すると扉をノックする音がする
??
らっだぁ
??
らっだぁ
??
―
らっだぁ
らっだぁ
―
―
物語が途中で終わったというこの灰色の背景が怖いか?
??「ワタシモコワイデスワ!
初めて🍤とのプレイ書いたんですが!
キャラ崩壊してないでしょうか!!?
🌵🍤なのか、🍤🌵なのか、、
どちらもありうる。✨
―
おしがましてる🌵が書きたかっただけなので
続きの3Pは思い浮かばず、、
だいぶ投稿期待薄でお願いします🙇♂️
また創作意欲が溜まった時にお会いしましょうꕤ︎︎·͜·
ではでは👋
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