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コメント
2件
めっちゃ好きです😭💕 ありがとうございます!!
泉口side
俺が答えを導き出す間に痺れを切らした楽人。
脱いだ服を拾い集めようとした腕を掴み、両手を後ろに纏めて楽人のベルトで縛り付ける。
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少し慌てる楽人のお尻がこちら側を向くよう方向を変えたら、正座させて胸がシーツに付くように倒して…剥き出しのお尻が突き出される格好に。
楽人はシーツに顔を埋めるしかなくて何も見えない状態。
そこで今度は俺のベルトを床から拾い上げ、皮の部分を振りかざして楽人の白くてフワフワのお尻に叩きつけた。
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初めて聞いた、楽人の今までにないくらいの甲高い声に動怪が激しくなる。
楽人はそんな声も出ちゃうんだ。
何度も痕がつかない程度に叩く度に、可愛らしい声が上がる。
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股の間から見える楽人のモノは多分勃っていて、シーツに透明な液体が沢山零れてきている。
ソレを後ろから鷲掴みにすると身体が跳ねた。
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俺が見たサイトには、
?? 全く感じてくれない彼女に玩具責めしたらたくさん潮吹いて悦びました。 ?? SMプレイをしてみたかったので、縛ったり叩いたりしたら気持ちよさそうにしてくれた。 ?? 言葉責めしたらビチャビチャに濡らしちゃって、この間はわざとSMプレイしないでいると、自分から誘ってきました。
こんなコメントが山のようにあった。 もしかしたら…と思って試したら楽人はドMだった。
言葉責めも少なくて拘束もスパンキングもそこまでしない俺の普通のSEXじゃ当然つまらないという訳。
誰かをイジメたいと思ったことはないけれど、今日の楽人を見ているとなんだか身体の奥からフツフツ湧いてくる..。
楽人を乱したい、俺に従順になるよう調教したいという気持ち になってくる。
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お尻を高く上げさせ、ひくつく後孔に息を吹きかけると楽人は恥ずかしそうに身を捩る。
その桃色の可愛い後孔に舌を差し込んで問いかけるとトプリとまたシーツに液がこぼれ落ちる。
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ペチ、ぺチッと手の平で軽く叩くと声を震わせながらねだってくる。
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言い終わると同時に滾るモノを再度埋め込むと、楽人の身体がしなる。
拘束された手の指や、足の指がピンッと張って 気持ちよさそう。
容赦なく腰を打ち付けながら楽人の液滾るソコも掴んで激しく擦り上げると、情けなくヒンヒン啼きだした。
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楽人のモノがビクビク手の中で脈打ちだし、ナカも急速に畝りだしてもう出そうなのを感じた。
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楽人の咳きを聞いてギュウッと根本を手で締め付けた。
モノはブルブルっと震えて何も出すことなく、熱を持ったまま 苦しそうに震えた。
同時に腰の動きも止めてやる。寸止めも好なんだろ?
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繋がったままうつ伏せから仰向けにグリッと方向転換させて、また楽人が切ない声を上げる。
ようやく現れた顔は、涙と 涎でビッチャビチャで辛いはずなのに嬉しそうに笑っている。
来ない刺激に焦れた楽人の腰は勝手にゆらゆら動き出す。
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入口付近まで1度引き抜いて、思いっきり奥までぶち込むと楽人身体は面白いくらいに跳ねる。
グポッと人間の身体から出る音と信じられない音が鳴って、先が違う場所に包まれる。
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SM的なのをしたことが無いのでよく分からないが、あの生意気だった楽人がアヘるほど気持ちいいってのは分かった。
俺自身経験したことない気持ちよさで、楽人をイジめるフリをして己の欲望のために腰をガムシャラに振る。
バチュッ…グポ、グボッ、グポクポ、グポッ♡
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また蜜壺内が蠢いて、また楽人がイきそうになってるのが分かって、今度はイかせてやろうと激しく腰を穿つ。
律動の度に、大きな水音ともに俺のが埋まった楽人の後孔の隙間 から、プシッ、プシャッ♡と愛液が吹き出してきて視覚的にもやられそう。
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絶頂が近づくにつれ強くなる締め付けに俺も我慢出来なくなった。
また閃いた俺は腰の動きを止めた。勿論俺もイきそうだったから、ナカでビクビクと脈打ってしまい楽人の蜜壷を刺激し続けている。
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ズリ…とモノを抜き去ろうとしたら、楽人の唯一自由が効く足が腰に巻きついてきた。
いわゆるだいしゅきホールドっ てやつだ。
思わず心の中で可愛い!!と叫んでしまう。
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顔を真っ赤にさせて、涙も誕も垂れ流しながら必死に腰を擦り付けてお願いしてくる楽人。
完全に俺に支配されちゃった姿に満足して、今度はいつもみたいに可愛がりたくなってきた。
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もし楽人に尻尾が付いてたら、ちぎれるほど振り回して喜んでるんだろうな〜と思ってしまうほどに俺を求めた。
時折、命令してもないのに『ワン』と鳴いてみせる姿は俺の隠れていた(? )S心をくすぐって、お互いの絶頂に向けてラ ストスパートをかけた。
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ドクドクとナカに注き込まれる俺の精液と、楽人の先から力無く溢れ出る精液。
モノを引き抜くと、大量の白濁液が一緒に流れ出てくる光景に続きをしたくなったけど我慢した。
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身体を拭いて拘束を解いてやりながら自分の行為は行き過ぎていたのではと不安に駆られた。
楽人は満足そうに四肢を投げ出し俺にされるがまま。
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なんて言われてしまい、楽人に得体の知れない愛しさが湧いた。
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~end~