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あはようございますー

主です!今回はジミンとしてホソクのHを入れたので

苦手な方はここで回れ右お願いします!

それじゃっ、スタート!!

あの後、 ナムジュ二ヒョンが半混乱状態に陥っちゃって、

ホビヒョンのヌナなのかみたいなことまで言い出したから、

僕としてはもう1回話すのかとウンザリしながらことの経緯を話した。

ナムジュン

うん。てことは要するに、ホビが謎のおばあさんを助け、

ホソク

うん

ナムジュン

そこで頂いた怪しい飴をなんの疑いもなく食べ、

ジミン

はい、

ナムジュン

そしてこうなった、と

ホソク

う、うん。

ナムジュン

はーーーーーー、
ホソガ……言いたくは無いけど

ホソク

うっ、

ナムジュン

これに関してはお前が悪い。

ホソク

わ、わかってるよー、

ナムジュン

でも、そんなこと言っててもしょうがないから、仕事のことは俺が何とかしとくよ、、

ホソク

ほ、ほんとに!?
ありがとー!大好きだよナムジュナー!

ナムジュン

はいはい。////

ホソク

顔真っ赤だよ?大丈夫?

ジミン

(うわっ、このヒョン無自覚だよ。ナムジュニヒョンかわいそー)

ナムジュン

大丈夫…
と、とにかく早めに伝えた方がいいしちょっと電話してくるね

ホソク

うん!本当にありがとう!

ジミン

行ってらっしゃーい

ナムジュンが部屋を出て行くと、再びジミンと2人きりになってしまった。

ホソク

大丈夫かな?やっぱり怒られちゃうよね……

ジミン

そりゃあ怒られると思いますけど、大丈夫だと思いますよ!普段ヒョンいっぱい頑張ってるから

ホソク

そんなの皆もだから変わらないよー

ジミン

そんなことより……

ジミン

今はこの身体を楽しみましょうよ♡
ねっ♡

ホソク

え、えーと……ジミナその、楽しむって

ジミン

もちろんse〇xですよ!

ホソク

だ、ダメに決まってるだろ!?

ホソク

女になっているとはいえ僕だぞ!?

と言われてもジミンとしてはほとんど聞いていなかった。

これだけの添善が目の前によういされていて

しかもそれは長年敬愛してきた兄ときた

今の今まで手をまだ出てないだけ感謝して欲しい。

ジミン

(確かにみんなにチャンスはあげるけど、これは一番最初に見つけた人の特権でしょ!)

ジミンがそっと太ももに触れる

ホソク

んっちょ///ジミナ///

ジミン

うわーホビヒョン本当に柔らかい笑//

ホソク

ほ、本当にやめろってっ//っん
僕が元に戻った時絶対後悔するからっあっ////

ジミン

(やめろって言う割に喘いじゃってるのかわいー♡)

ジミン

大丈夫だよ、だって僕ホビヒョンのこと好きだし!

ジミン

ねっ!

ホソク

そ、うんっ///そういう問題じゃないでしょっ//あっ//

ジミン

そういう問題だよ♡

太ももを触っていた手は少しづつ上へと上がって行き、

ゆっくりと服の中へ手を進める

ジミン

わー、ホビヒョン本当にスタイルがいいですねー、

ホソク

ん///うんっ?//

ジミン

だってほら、お腹のところとか程よく筋肉付いてるし

ジミン

それに、何よりすべすべで
ずっと触ってたくなる///さすが毎日しっかりケアしてるだけありますね

普段話すような口調でたんたんと話しながら

ジミンの手は持ち上げるように先程も触った乳房をすくい上げる

ジミン

ヒョン結構おっパイ大きい方ですよね。ほら僕の手じゃ収まりきらないくらい……

ホソク

そっ、//そうなのかな?//うんっ、///

ホソク

ね、ねぇジミナそれくらいにしない?
ナムジュナも帰ってきちゃうし、ねっ?

ジミン

(またナムジュニヒョン?今遊んでるのは僕なのに……)

ジミンの顔が俯き乳房に隠れ見えなくなってしまう

ホソク

ジ、ジミナ?どうしたのっ、
っや"はぁっ//

ホソク

きゅ、急に吸うなよっ///
うんっ//やっ//

ジミン

なんで?だってこんなに気持ちよさそんうなのに……

ジミン

ほら、ホビヒョン腰揺れてるよっ

ホソク

えっ////

言われて気づいたのだが、確かにホソクの腰はまるでジミンに擦り付けるように揺れていた

ホソク

うっ、ひゃっ//や、ダメなのにっ///

服の上からだと言うのにジミンはホソクの少し固くなった乳首をコリコリと舌の上で転がす

ホソク

やっ//はっ恥ずかしぃ…//

ジミン

じゃあ直接でいいってこと?

ホソク

うん//服で透けるよりはまし//

ジミン

じゃあ、脱ごっか♡

ぶかぶかのスウェットを脱がせるとその身体が明るみの元へ晒される

ジミン

わぁー、//

あまりの美しさに感嘆の声しかでなかったのは情けない…… だがそれくらい本当に綺麗だったのだ

ホソク

そっ、そんなに見るなよ///

ジミン

あ、ごっごめんゝ

ジミン

じゃあいただきます!

ジミン

はむっ

チュッチュッジュッ ペロペロッ ムチュ

ホソク

ははっ、ジッ、うんっ//ジミナ赤ちゃんみたいでっかわいーひゃっ//

ジミン

ほーでふか

ジミン

(なんとでも言っといてください
後で泣くのは貴方ですからね、フンッ)

チュッヂューーー グチュッカリッ

ジミン

見てヒョン
ヒョンの乳首ぷっくりしてきた笑

ホソク

うんーっ、お前がしつこく舐めるからだろꐦそれにっ//たまに噛むなっ//
痛いっから//

ジミン

んふふっ
ごめへぇーん

しばらく乳の感触楽しむと先程まではもう片方の乳首をいじっていた手が下へと下がっていく

ホソク

ねっねぇ、ジミナッ
さすがにっ//そこはやめといた方がいいんじゃないかなっ? ハァハァ

ジミン

えー、なんでですか?

次第にはパンツの所へ届いてしまった、

ジミン

だって……ヒョンのここ…

ホソク

んっ、ちょっとっ!ほんとにやめろって!!

そこは勿論女物のパンツなど履いているわけがなく、 男物の緩くなったパンツなど簡単に手が入るわけで……

グチュッ

ジミン

こんなにグチョグチョになってますよ?

ホソク

うん"っかはっ//、いやっ/やだって//

グチグチ グチュ、チャッチャッチャ

ジミン

わぁーヒョンすっごい濡れてる

ホソク

やっ//ジミナァ//やんっ/

ジミン

ははっヒョン気持ちよさそー

ジミン

挿れたら絶対気持ちいいんだろうなー、これ

ジミン

ねぇ。ホビヒョン……挿れちゃ、ダメ?

その時の僕はほんとにおかしかったんだと思う

ホソク

んっ///うんぇっ//

だってジミナの手が僕のクリトリスをくるくると回るように撫でたり

かと思ったら指を2.3本入れてかき混ぜたりするんだもん。

それに、弟にあんな可愛い顔されて、断れる兄がいる?

グチッ、 グチュッ グチョ

だから僕は悪くないんだ

ホソク

うんっ//ジミナッ/
はっ早く//ひゃっちょうだい//

ジミン

あ"ーー、
全くもうっあなたって人は

ジミン

初めてだからって優しくしてあげようと思ったのに…。これじゃ我慢できないよっ

ジミナは僕のショートパンツとパンツを下ろして、向かいあったまま ゆっくりと挿れた

ホソク

んっやばぁぁぁ////いぃぃぃ//

ジミン

うっわ//ヒョンの中あっつ//持ってかれちゃいそう//

ジミン

気持ちっ

ホソク

ん"ひやっ//やっ//

パンッパンッパン

ホソク

ジ、ジミナァ…ひゃっ//き、きもちぃ?

ジミン

うんっ、すっごくいいよ//うわっ//くっ

ホソク

ははっ//んひゃっ/ちょっはやっ//

最初こそピリっとした痛みがあったが なれるとその痛みすら気持ちよく感じてくる

ホソクは無意識だろうがもっとと縋るように足をジミンの腰へ絡ませている

グチュッグチュ パンッパンッ

ジミン

ヒョン聞こえる?っぅ///
すごい濡れてたから泡立って
めっちゃ音出てるっ///

ジミン

エッロっ//ははっ//

ホソク

いっ、///うなって、あ"はっ///

ホソクの腰がさっきからピクピクと痙攣している所を見ると

甘イキを繰り返しているのだろう

ホソク

う"っふん///はっ///ジミナァ
イッ///イッちゃう

ジミン

はぁっ、//僕ももうイきそう

ジミン

ヒョンこっち//、こっちみて//

ホソク

うんっ//ふぇ?

ホソクが顔を上にやると ジミンの顔が…… そして……

ジミン

んちゅっ//んっ//

ホソク

んむっ///チュッ//んはぁっ

ジミン

(はぁっ//ホビヒョンの口の中柔らかぁー//)

パンパンパン

ホソク

んふっ///ひゃっ//ひゃやい
ジミニャっイクッ//

ホソク

んあ"っっっかハッ///んーーー///

ジミン

あっやっばっ///ヒョンそんなに締め付けたらっ//俺もイクッ

ビュルルルルルル

ホソク

うっ///うんぇ?熱いのドクドクくる//

ホソク

(え、まさかジミン中で出した!?)

ジミン

(あ、やべ)

ジミン

ヒョ、ヒョン中で出しちゃったっゝゝ

ホソク

はっ//はぁっ!?ハァハァ
ちょっこれまずいでしょ!?

ホソク

女体化した上にっんぅ//妊娠しちゃいましたとかっっ//全然シャレにならないから!?

ジミン

ちょっ、ヒョンそんなに急に動かないで、、抜くから

ズルッ

ホソク

うんっ//

中からジミンのものが出ていったことにより精液が垂れる感じがして 次第に実感が湧いてくる

ジミン

わぁーっヒョン今めっちゃエロいよ

ホソク

だから、見るなって//

ホソク

と、とにかくお風呂っ、あれっ//

ドサッ

ジミン

ヒョン……もしかして…立ち上がれなくなっちゃった?ニヤニヤ

ホソク

うーー、うるっさい///
元はと言えばお前が激しくするからだろ!

ジミン

はいはい、可愛いから怒らないでっ
僕が連れてってあげるから

ヒョイっ

ホソク

うわっ

ホソク

(えっ、何僕ジミナにそんなに軽々しく運ばれるまでになっちゃったの……
ショック…)

ジミン

(わぁー、ひょん軽いなー)

ジミン

一応誰起きてるか分からないから服だけかけとくね

ジミン

落とされたくなかったら、ちゃんと捕まっててね

ホソク

うん

ジミンがホソクを言わばお姫様抱っこで抱き上げ部屋を出ると

ジン

ふぁぁ…あ、ジミナおはよう
今日は随分と早起きじゃ……ない…か?

あ、僕これ知ってる

デジャブって言うんだよね

ジン

うえ?

ジミン

ホソク

もうこのくだりさっきもやったよ……ハァ

お読み下さりありがとうございました! この続きはまだ書くか決めてないのですが、♡か好評次第で考えていきたいと思います!

そのほかのお話も不定期ですが、更新するかもしれないので、 お楽しみに!

僕が女体化ってまじですか!?

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コメント

4

ユーザー

ジミンとホビはいっちばん好きな組み合わせ…!!きゅんきゅんするー!❤️‍🔥❤️‍🔥

ユーザー

あざります!!

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