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オリジナルストーリー

1 - オリジナルストーリー

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2021年08月21日

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あ、ひーこ

こんにちは!

あ、ひーこ

あ、ひーこです!

あ、ひーこ

暇ぁ~

あ、ひーこ

かといって、話は思い付かない🥺

あ、ひーこ

あと、久しぶりに学校に行って、友達に会いたくなってきました

あ、ひーこ

助けて😱

あ、ひーこ

茶番は置いといて、

あ、ひーこ

それでは、Let's Go

(*´∇`*)

ん…んぅ

(*´∇`*)

ハッ

(*´∇`*)

ここは…?

起きたか。

(*´∇`*)

誰、ですか?

私は、神である。

(*´∇`*)

神様…!?

(*´∇`*)

神様ぁぁぁ???

(*´∇`*)

うそ、うそぉ!

(*´∇`*)

えっ、本物…ですか…

そうだ

毎日毎日お参りしてくれる、信じ深い子だろ?

君は毎日お参りしてくれる

優しい子だ。

(*´∇`*)

あ…

(*´∇`*)

いつも、見ててくれて…

そうだとも。

(*´∇`*)

やっぱり、本当にいたんだ…!

(*´∇`*)

嬉しい…!!!!

そうだね。

君は両親から、私の存在を否定され、苦しかっただろう

(*´∇`*)

毎日毎日お参りにいく私を、

(*´∇`*)

冷たい目で、

(*´∇`*)

罪深きものとして、見てきて…

(*´∇`*)

自分達の信じるものが正義みたいで、

(*´∇`*)

信じるもの皆否定されて、

(*´∇`*)

でも、私はイエス様じゃなくて、あなた様を信じていたくて…

ありがとう。

そのお礼にな、君は記憶を持ったまま、違う世界へと転生できるように

した(´>ω∂`)☆

(*´∇`*)

した…???

(*´∇`*)

した(´>ω∂`)☆って!!!!

(*´∇`*)

そんな軽く…!!!!

君の、次の人生での望みはなんだい?

(*´∇`*)

えっと…

(*´∇`*)

……宗教という概念のない、

(*´∇`*)

神の存在はあなた様だけの

(*´∇`*)

世界に、行きたいです。

ほう…

他には?

(*´∇`*)

他!?

(*´∇`*)

えっと、

(*´∇`*)

………お金に、

(*´∇`*)

お金に困ることのないように…///

いいだろう

他にも、基本的な能力は最大値まであげておくかの、

これで、生命を脅かされることはない。

(*´∇`*)

あの…

なんだ?

(*´∇`*)

幾つも図々しいのですが、

(*´∇`*)

…あなた様と、お会いしたいのです。

(*´∇`*)

生まれ変わっても。

お安い御用だよ。

むしろ、こっちがお願いしたい程だ

ここまでしてくれる人間は他にいないからねぇ(°▽°)

(*´∇`*)

ヤッタ(°▽°)

(*´∇`*)

えっと、生まれ変わりとは、赤ちゃんとして…?

そうだね。

あ、能力は最大値まで上げておくと言ったが、

そうすると、親が騒ぐかもしれん。

だから、自分もしくは誰かが危ないとき以外は、

極力能力を使わないほうがいいかもな、

それでは、いくぞ。

(*´∇`*)

はい、お願いします。

ホレッ

シュルルルル~ン✨

(*´∇`*)

オギャアオギャア

ここは…?

泣いてるのは、もしかして…

もしかしなくても…

私!!!!

(*´∇`*)

オギャアオギャア

うそ、全然言うこと聞かないじゃん!この体

お母さん

この子が、私の子…!!!!

この人が、私のお母さん…!!!!

あれ、なんだろ…

急に、意識が…

(*´∇`*)

オギャアオギャア…

(*´∇`*)

…スゥ

お母さん

寝たのね…

お母さん

私の愛しい子…

お父さん

やっと、来てくれたか…!!!!

お父さん

俺のかわいい娘…!!!!

(*´∇`*)

パチッ

ここは…?

部屋の一室か。

部屋の一角にある、子供用のベッド…

どうやら、今出きることは手足をバタつかせる程度、

それにまだ歩けるのも喋れるのも無理、か…

結構本気で赤ちゃんなんだな…

お母さん

あら、起きたの…

お母さん

?変ね…

お父さん

どうした?

お父さん

寝かせてやれ

お母さん

いやね、起きたのにこの子泣かないのよ。

お母さん

上の子の時は、起きるたんびに大泣きだったのに…

お父さん

まあ、性格というやつだろ。

上の子とは兄で、名前はマサです。

お父さん

ホラ、マサは元気が過ぎる子だから。

お母さん

そうねぇ

お腹、空いたな…

(*´∇`*)

フギャ…

(*´∇`*)

グスグス…

お母さん

あら、声を出さずに泣くのねぇ

お父さん

言っている場合じゃ、ないだろ。

お母さん

あら、いけない。

お母さん

お腹、空いたのかしら

(*´∇`*)

フグ…

お母さん

今、頷いたかしら!?

お父さん

取り敢えず、ミルクやってみよう。

ごくごくごく

(*´∇`*)

(なんとも言えない味よのぉ)

(*´∇`*)

(まあ、これしか飲めんし)

あ、ひーこ

はい、ここまででーす

あ、ひーこ

いや~、今までで一番変なところできりましたね( ̄▽ ̄;)

あ、ひーこ

しかも、話グダグダ

あ、ひーこ

まあ、深夜テンションということでね、

あ、ひーこ

それでは、ごきげんよう

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