颯
どうぞ
リズム
ありがとうございますm(*_ _)m
千夏の母
こちらこそごめんなさいね
千夏の父
ああ
千夏
ちょっと、勝手に決めないでよ
千夏の母
それは無理ね
千夏の父
ああ
千夏の父
お前のせいで、リズム様がどんな思いをしたのか
千夏
ハァ?
千夏
嘘ですよね、リズム
リズム
いえ、嘘でわ無いですよ、千夏様
千夏
嘘だろう
千夏
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
千夏の父
千夏
千夏の母
千夏!
千夏
リズムは、俺の事好きだろう
リズム
いえ、あまり好きではありません
千夏
嘘だろ、嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ
リズム
嘘では、ございません
千夏の母
いいか加減にして
千夏の父
そうだぞ
千夏
五月蝿い
千夏の父
なぁ、父親になんてことを
千夏の父
千夏ちょっと頭を冷やして来い
千夏の父
執事
執事
はい、何でしょうか
千夏の父
こいつを閉じ込めて、落ち着いたら出せ
執事
畏まりました
執事
行きますよ、千夏様
千夏
離せ、執事
執事
行きますよ
千夏
離せ、離せリズム、リズムー
千夏の父
ごめんんな、リズム様
千夏の母
ごめんなさいね、リズム様うちのバカ息子が
リズム
いえいえー( *ˊᵕˋ)ノ
リズム
お構いなく
リズム
それでは、失礼致します
千夏の母
ええ
千夏の父
ああ
颯
それではご機嫌よう






