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コメント
8件
主さん天才!?今、私が求めていたのに当てはまっていたし、文章力も神ってて最高でした!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
わぁ好きです(?)
今回はリクエストに頂いた灰武となります! 監禁・過激ネタとなっておりますので少しグロ表現含まれます!
久しぶりの投稿なので前々よりもクオリティーは低くなっております💦 それでも読んでくだされば本当にありがたいです🙇♂️
⚠️主の自己満創作なので本誌とキャラが異なる場合があります ⚠️本誌ネタバレ(梵天)含みます ⚠️過激表現含みますのでご了承ください ⚠️地雷の方は読むのをお控えください
武道視点
武道
ここはどこだ。 どこを見回しても視界は暗く、まるで光のない小さな狭い箱に閉じ込められたかのような息苦しさ。
武道
何がどうなっているんだろうか… そもそも俺は今まで何をしてきたのだろうか
武道
身体を小さく埋め俺は掠れた声で叫んだ。
ここまでとなります! 少し短くなってしまってしまい申し訳ないです💦
久しぶりに書くとやっぱり感覚が分からなくていい感じに話としてまとまっているのだろうか、💦
リクエスト下さり感謝です! これからもリクエストお応えしていきますのでもしリクエストある方はリクエスト募集の所にコメントして下さいね!
ご視聴ありがとうございました!
武道
目の前は先程の様に何も見えない訳ではなく、白く大きなベッドに体を埋める自分がいた。
武道
部屋にはこのベッド以外何も無かった。白く、広い部屋だ。 日当たりもいいはずなのにやけに寒さを感じ自身の身体をさすった。
武道
自身の身体から冷や汗が伝う。 何か悪い夢でも見ていたのだろうか
武道
心臓の鼓動が激しく動く。 息が段々と荒くなり瞳には涙が浮かぶ
武道
昨日の出来事を思い出す。 俺はあの二人に殴られ、好きなように身体を弄ばれた。 その時意識を失ったのだ。
そのままほっておかれたならどれだけ良かっただろうか。 まさか今その彼らの部屋にいるとは考えたくもなかった。
武道
シーツのほんのりと甘い香りでさえ今の自身には吐き気に変わる。 今すぐここから出たい一心で俺はベッドからおり部屋のドアを開いた。
部屋を出れば長い廊下が続いた。 ひんやりした床を裸足で歩く。
武道
今は誰もいないのだろうか、静かで自身の小さな足音が響き渡る。
早く、早く、 俺は出口も分からない長い廊下を歩き続けた。
???
武道
背後から低いトーンの声が響く。 ビリビリとした空気感に腰を抜かしその場に座り込んでしまう。
???
???
怒っているのだろうか、暗く圧迫感のある声が段々近づいてくる。
???
自身の視界に竜胆の髪がチラつく。
武道
蘭
武道
武道
竜胆
武道
蘭
竜胆
蘭
コツコツと2人の足音が響く
蘭視点
武道
蘭
竜胆
武道
タケミチは外側だけでなく内側もズタボロにしないと。 弱らせて弱らせて、赤ん坊みたいになんも出来なくなったら俺らが大切に育てる。
好きだから殴ってる。好きだから俺のそばに置いておきたい。 好きだから泣かせてる。
全ては俺が好きだから。 なのに武道は俺の事見るなりびびってばかり。その反応は面白いし見てて飽きないけれどいつになったら俺の気持ちが届くのだろうか。
武道
蘭
竜胆
蘭
蘭
竜胆
武道
蘭
武道
蘭
竜胆
蘭
蘭
蘭
武道
蘭
竜胆
武道
既に痛々しく腫れ上がった相手の穴をブチブチと突き破るように自身のものを挿れ
武道
竜胆
蘭
武道
竜胆
武道
竜胆
竜胆
武道
蘭
蘭
武道
竜胆
蘭
武道
竜胆
竜胆
武道
竜胆
蘭
武道
蘭
竜胆
蘭
竜胆
竜胆
蘭
そのまま俺と竜胆は武道の奥深くを白く濁らせた