テラーノベル
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おんりー
目が覚めた時には、俺はマフィアグループに捕まっていた
ななもり。
おんりー
俺は怖かった、目の前にマフィアグループの1人がいたから
ななもり。
おんりー
おんりー
俺は助けを求めようとした瞬間、ななもり。は俺の額に銃口を向けていた
ななもり。
ななもり。
おんりー
俺は泣きそうになっていた
助けを求めることができないからだ
ななもり。
コメント
1件
あら、これは…冒頭からすごい緊迫感ですね。目覚めたらマフィアに捕まっていて、ボスに銃を向けられている。ななもり。というキャラの「喋ったら撃つ」という台詞が冷たくて、読んでいるこちらまで息を呑みました。主人公・おんりーさんの恐怖がひしひしと伝わってくる描写で、続きが気になります…!