TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

御本人様とは関係は ございません 作品の参考、パクリは禁止です 切ないの系を 挑戦してみます!!!

温かい目でご覧 下さいませ

ロボロ

おーい!!
そこの君、何しとんの!

 

?!

屋上に行くと 手すりに腰をかけていた、緑のフードを被っていた人がいた

俺の声で肩をビクッと振るわせて こちらを振り返る

ソイツが振り向いた瞬間 風が俺らの間を通った

そして彼のフードが下ろされた

綺麗な翡翠色の瞳 その瞳が、少し揺れて 俺を見つめている。

ロボロ

…なぁ、名前は?

 

……____

彼が口を開いたが 何も聞こえない

コテ、と首を傾げて 聞こえない とジェスチャーを送る

ゾム

…緑乃、希

ロボロ

みどりの、のぞむ…?
ほぉん、ええ名前やん!

俺はなぁ! と、彼に続いて名前を言う

ロボロ

桃瀬、楼!
ロボロって、呼んでや!

ゾム

あんた…
一体なんなんや

ロボロ

とりあえず
そこ危ないから降りてや!

ゾム

話し聞けって

ロボロ

腕引っ張りますねー

ゾム

おめぇ……
ヘッドホンでも付けとるんか

ロボロ

ッ…んふww
んはははww

ゾム

何がおもろいねん…

俺、コイツんこと

気に入ったかも

是非ご愛読 宜しくお願い致します🙇‍♂️ というか皆さん! お久しぶりですね!!

♡×500

next☞

寿命一年の僕と死にたい君【zm×rbr】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

10,428

コメント

12

ユーザー

え、一話目から面白いって何事ですか?!是非愛読させていただきます!!

ユーザー

青春ストーリー感えぐい(? 大好きよ(

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚