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#牛沢
かいむ
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コメント
3件
最高だああああ…寿命が伸びる音がしました…供給あざす!!!!
やまみぃさんの作品、めっちゃ読ませていただきました〜!!😭💕 もうね、キヨとうっしーの甘々っぷりがエグすぎて頭抱えた…!「無意識に腕の中に吸い寄せられる牛沢」とか「朝、胸に潜り込んで寝てる」とか、その無自覚な甘え方が破壊力やばすぎるんだけど!? そして「おやすみのキスは…?」って牛沢が恥ずかしそうに言うシーン、心臓止まるかと思った…/// ツンデレだけどキヨの前だと素直になっちゃうの、尊すぎて泣く。 やまみぃさん、最高の甘々をありがとうございます!次の話も楽しみにしてますね🌸
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
−レース中−
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢に向けて両手を広げる
牛沢
キヨの腕の中に吸い寄せられる牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
腕の中に収まっていた牛沢がキヨの首に腕を回し、ぎゅうっとしがみつく
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
力強く抱きしめ返すキヨ
−寝室−
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
もぞもぞと動き、キヨの隣にぴったりと寄り添う
牛沢
キヨ
牛沢
キヨの服をぎゅっと握る
牛沢
キヨ
牛沢の髪をかき分けて頬にキスをする
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
頬を撫でながら唇にキスをする
キヨ
牛沢
キヨに背を向けて掛け布団を頭まで被る
キヨ
牛沢
−翌朝−
牛沢
カーテンの隙間からの光でうっすらと目が覚める
牛沢
もぞもぞと寝返りを打ち、そこにあったキヨの胸の中に潜り込む
キヨ
寝起きでふわふわとした意識の中、自分の胸にすっぽり収まっている牛沢の頭を撫でる
キヨ
キヨ
満足気に牛沢を抱きしめ、再び眠りにつく
数時間後……
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
ベッドサイドで仁王立ちする牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
起き上がり牛沢に抱きつきに行くキヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
目線を逸らしながらキヨにぎゅうっと抱きつく
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
バタバタと洗面所へ向かう
牛沢
−編集中−
牛沢
編集を終えた牛沢が飲み物を取りにキッチンへと向かう
リビングでは編集作業をしているキヨが真剣な顔でパソコンを見つめている
キヨ
お茶を淹れたマグカップをキヨのパソコンの横に置くと、イヤホンを外したキヨが牛沢を見上げる
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨの後ろから抱きつく
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
ぎゅうぅ……
キヨ
キヨ
振り返って牛沢の頭に手を添え引き寄せる
キヨ
牛沢
床に座るキヨの膝の上に跨り、向かい合わせに座る
牛沢
キヨ
牛沢
何度か軽いキスをした後、深いキスへ
段々と牛沢の顔が紅潮していく
キヨ
牛沢
キヨの服をぎゅっと握る
牛沢
牛沢
キヨ
パソコンを閉じて、服を脱ぎ捨てる
その夜、夕飯を食べに外出した2人は食事の後に散歩しながら帰ることに
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
横断歩道を小走りで渡る
牛沢
一歩先を行く手を取り指を絡めると、振り返ったキヨが足を止める
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨも手をぎゅっと握り返し、満足気に歩き出す
−帰宅後−
キヨ
バタンッと玄関のドアが閉まった瞬間、牛沢がぎゅうっとキヨに抱きつく
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
ぎゅうぅぅぅ……
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
ボディーソープをつけた手で牛沢の体を撫で回す
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢の後ろから覆い被さるようにくっつき、胸・脇腹・内腿を中心に手を滑らせていく
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
背後から回されたキヨの腕にそっと手を添えて、後ろを振り返る
牛沢
キヨ
思った以上の破壊力にやられるキヨ
浴室の壁に必死で縋り付く体のいたるところにキスを落としていく
牛沢の漏れ出る声は、流れ続けるシャワーの音でかき消されていた
−寝室−
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢の頬を優しく撫でる
牛沢
仰向けで寝ていた牛沢がゆっくりとキヨの元へ擦り寄り、当たり前のように腕の中に収まる
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
唐突に牛沢の下半身へと手を伸ばす
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨの長い指が牛沢の穴の中へと侵入していく
牛沢
牛沢
牛沢に覆い被さると、縋るようにキヨの首に腕を回して快感に耐えようとする
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
ズプッ……
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
ぽやぽやした潤んだ目でキヨを見つめる
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
ズプッズプッ……
牛沢
牛沢
ぎゅうっとキヨに抱きつく
キヨ
牛沢
キヨ
お互いに力強く抱きしめ合う
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨの腕の中で牛沢が服を握りしめながらすやすやと寝ている
キヨ
キヨ
頭を撫でたあとちゅっとキスをする
それに反応するように、身を捩った牛沢がキヨの胸の中へとめり込む
キヨ
大事そうに牛沢を抱きしめながらキヨも眠りにつく
−翌日の昼頃−
牛沢
バサッと掛け布団を剥ぎ取る
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
そう言い残し部屋を出ていく牛沢
寝室を出ると、キッチンで洗い物をしている牛沢が目に入った
身支度を整えたキヨが牛沢の元へと走り寄る
キヨ
牛沢
後ろから抱きつきに行くと、鬱陶しそうに腕で払われる
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
昨日1日の甘えきった言動を思い出すと、恥ずかしさでキヨと目を合わせられない牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
頭を傾けて牛沢の顔に近づく
牛沢
キヨ
牛沢
唇が触れそうな距離まで顔を近づける
牛沢
牛沢
キヨ
ゆっくりと、何度も口付ける
とろんとした牛沢が、キヨの服を掴む
キヨ
牛沢
キヨ
いつも通り、不意に出る甘え
逆張りしようとしても、キヨの前では素直になってしまう牛沢でした