※二次創作です
※微微微🔞
澪葉(みおは)は場地さんと付き合ってます。
私達は一緒に下校していた。
今日は圭介の家に行く予定。
澪葉
もうすぐハロウィンだね〜。
場地 圭介
そうだな。
澪葉
ねぇ、最近なんかあった?
澪葉
なんか、浮かない顔してるけど。
澪葉
また東卍でなんかあったの?
場地 圭介
いや、ちと考え事してただけだ。
場地 圭介
いろいろ複雑でさ。
場地 圭介
ま、お前が心配することないよ。
大丈夫だ。
大丈夫だ。
そう、彼は八重歯を覗かせてにかっと笑い、大きな手で私の頭を撫でた。
澪葉
うん、、。
場地 圭介
あぁ〜早く家着かねぇかな。
場地 圭介
今、めっちゃお前とキスしてぇ。
場地 圭介
今していーい?
澪葉
ばか!見られたらどーすんの!
澪葉
家行ってから!//
場地 圭介
家ならいいんだ笑
澪葉
おじゃましまーす
場地 圭介
入れ入れ〜
澪葉
圭介ん家って綺麗だ,,,
澪葉
んっ、、
私の言葉に被せて彼がの唇が降ってきた。熱くて深いキスだった。
澪葉
,,////
場地 圭介
っお前さ、その顔やめろよ。
場地 圭介
可愛いすぎんだろ。///
澪葉
圭介,,,大好き、、。
場地 圭介
っっ、お前さ、知らねぇ。
そのままベッドにin
あの日の彼はいつもより激しくて、 余裕が無さそうだったのを覚えている
目が覚めると、彼はもう起きていて、なにやらお守りを眺めていた。
澪葉
(やっぱりなんかあるんじゃん。)
1人で全部抱えているのかと思うと、悔しくて苦しくて、涙が滲んできた。
場地 圭介
はぁ。くそっ。
彼は泣いていた。苦しそうに。 そして、私を起こさないように、声を殺して。
澪葉
圭介っ、、
ギュッ
澪葉
大丈夫。私はいるよ。
澪葉
どうして泣いてるの?
場地 圭介
っ悔しんだよ、、なんで、、






