TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はじめまして!

この小説を書かせていただく主と申します。

初心者でまだまだ下手ですがよろしくします!

まず最初に夢主ちゃんのプロフィールです。

リージェ

名前リージェ
性別女
年齢14
体重((言うと思ったかボケbyリージェ
身長169cm
誕生日7月5日
一人称俺
二人称あんた自分
好きな物念子夜辛い物
嫌いな物犬朝甘い物

リージェ

容姿

リージェ

リージェ

制服

リージェ

リージェ

リージェ

リージェ

リージェ

リージェ

リージェがいつもつけているやつ

リージェ

終わりです それでは!また次回

パチ

リージェ

…朝、か

リージェ

起きなきゃ

リージェ

あ、そういえば今日入学式だまだ時間あるし ゆっくり行こ。

準備し 終わり

リージェ

行ってきま〜す

誰もいない部屋に声をかけ 俺は家を後にした。

学校

リージェ

入学式は、あっちか。

リージェ

テクテク

使い回しのモブ(男)

ねえねえ、そこにいる子

リージェ

(誰かナンパされてんな、かわいそうに。)

使い回しのモブ(男)

そこにいる 君だよ君!

肩を叩かれる

リージェ

あ、俺ですか

使い回しのモブ(男)

そのとしか思えないじゃん!

使い回しのモブ(男)

てか 何 一人称 俺系女子 かっこい〜

リージェ

すいません これから入学式があるので

使い回しのモブ(男)

えーいいじゃん そんなの サボっちゃおうよ?

リージェ

いえ、サボる訳にも行かないですし…

使い回しのモブ(男)

いいじゃん そんなの俺らと楽しいことしようよ?

〇〇の腕を掴む

リージェ

ッ!

リージェ

離せ!

使い回しのモブ(男)

ぁ゙?せっかく俺が優しく声かけてったのに!

使い回しのモブ(男)

もういいわ 無理やり連れて行く。

リージェ

ふん!

リージェが右ストレートをかます

使い回しのモブ(男)

いってぇ!

タタタ

使い回しのモブ(男)

クソあいつどこかに行きやがった

リージェ

(ふう 何とか入学式には間に合った)

リージェ

ん?チラ

入間くん

ダラダラ

リージェ

ねえ君 大丈夫?

入間くん

エ、ア、ハ、ハイ

リージェ

そっか、 緊張してるの?

入間くん

あはは、まぁそうですね

リージェ

安心して、緊張してるのは俺も一緒だから!

入間くん

分かりました そういえば お名前は?

リージェ

あぁ、俺はリージェ

入間くん

僕はいるまです

リージェ

そうかイルマよろしくな!

入間くん

はい!

ダリ先生

これから入学式を始めます

ダリ先生

校歌 斉唱

人間〜丸々〜われらの食い物

入間くん

(絶対目立たないようにしよう)スンッ

リージェ

(校歌物騒だな〜)

ダリ先生

えーここで理事長からの挨拶です

サリバン(理事長)

入間君〜おじいちゃんだよー!

此のシーン忘れたからカット☆ 禁呪呪文のところまでカット☆

入間くん

あべるはぅげ

ピクッ

入間くん

なるとぅだり

ゴクッ

入間くん

いうさべべ

入間くん

(…?あれ?)

入間くん

りすとぅる

入間くん

あぶるぜ

…何か空気が

入間くん

すとぅまぬ

入間くん

あべるげ

変わったような…

入間くん

うる

入間くん

まほらば

入間くん

つれざざ

…ワァァァァァ!!!

入間くん

?!

入間くん

なっえっ…

入間くん

何…?

ダリ先生

ちょっと君 ダメじゃないか!!

ダリ先生

「禁呪呪文」 なんて唱えたら!

入間くん

禁…?えっ?

ダリ先生

禁呪呪文は噛んだり読み間違えたりするだけで四股が爆発するんだぞ!!

入間くん

(初耳!)

リージェ

(あの反応 ってこと知らなかったんだな)

ダリ先生

最っ高に楽しかったよ!!

入間くん

(えー)

リージェ

学校探索に行ってから帰るか。

リージェ

テクテク

ドッカーン

リージェ

ん?

リージェ

何の音だ

リージェ

確か こっちから聞こえたはず。

リージェ

タッタッタ

アズくん

アズくん

魔術がダメなら体術でねじ伏せるのみ!

入間くん

うわぁ!

使い回しのモブ(女)

キャー!

リージェ

!!

リージェ

ダッ

リージェ

失礼。

使い回しのモブ(女)

エッ//

ドッカーン

後ににそれを見たものは語る

ジャーマンスープレックスとお姫様だっこを

リージェ

すいません 綺麗なお嬢さんニコッ

使い回しのモブ(女)

ア、イ、イエ///

モブ(女)を降ろす

リージェ

入間 無事か!

入間くん

うん!

リージェ

入間は理事長室に行っていろ、俺この悪魔を医療室に届けていく

入間くん

分かった!

リージェ

よいしょっと

アスモデウス を寝かせる

リージェ

こいつが起きるまで待っておこう。

数分後

アズくん

ここは

リージェ

医療室、特等生くんなら、理事長室にいるよ。

アズくん

そうか

アズくん

では。

ガチャ

バタン

リージェ

さてと俺も行くか

アズくん

入間くん

リージェ

失礼します

入間くん

あ、リージェさん

リージェ

入間大丈夫そうか?

入間くん

大丈夫だよ!

アズくん

リージェ様、私はあなた方にも忠誠を誓います!

リージェ

どうしてだ?

アズくん

気絶した私の身を医療室まで運んでくださったのですから!

リージェ

そんな大層なことしてないよ。

アズくん

ですが。

リージェ

じゃあ一つ 約束

アズくん

!何なりと!

リージェ

仲間として接すること、いい?

アズくん

分かりました!

サリバン(理事長)

よかったね 入間くん

入間くん

うん おじいちゃん!

アズくん

あ、もちろん 入間様にも!

リージェ

もう時間だから、じゃぁなー

入間くん

うん バイバイ!

アズくん

はい!さようなら!

この作品はいかがでしたか?

9

コメント

2

ユーザー

はじめまして!返信が遅れてしまい申し訳ないです💦

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚