テラーノベル
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名前 奇辻竪仁(あやつじたてひと) 二つの名 鬼人 種族 人間 性別 男性 年齢 32 身長 169 一人称 俺 二人称 呼び捨て、オマエ、クソ鯖(店長限定)、テメェ(店長限定) 呼称 あやちゃん(本人は許可してない)、竪仁 性格 ロマンチストでそんなつもり1mmも無いのだが中二病だと思われやすい、今現在進行形の仲間には分かりづらいが優しい、律儀、冷静でボケにもツッコミにもまわってくれる 好き 抹茶、仲間、キセル 嫌い あやちゃん、店長 得意 和楽器(主に琴と三味線)、刀、戦闘 苦手 料理、甘すぎるもの その他 ・あやちゃん説明1 これは小さい頃、賭けに負け一日女装をさせられた時の呼び名である。ちなみにウィッグを着けたりと無駄にクオリティが高かった ・あやちゃん説明2 その後店長が暇すぎて暇だった時に、唐突に蘇ったあやちゃんの記憶を嫌がらせに活用しない訳にはいかないということで、店長が都合の良いように変更しまくった小説(絵入り)を書いた。後、店長は何で奇辻の小説なんて書いたんだと自滅し、その無駄に残ってしまった小説が竪仁の嫌がらせに役立つまであと数年 ・眼帯は普通に一時的な怪我ですぐ治る ・頬の傷は幼少期にやられたのが残った ・鬼人の謳い文句 無情に敵を殲滅させてい行く人間離れしたその姿は血も涙もない人の皮を被った鬼と称するにふさわしいだろう ・多分、ボケにもツッコミにもまわってくれるタイプ ・クソ鯖な理由は鯖みたいに真っ黒な目にクソ野郎な性格を"してた"から 武器 日本刀 詳細 この刀は殺された師匠の形見である サンプルボイス 「久しぶりだなぁ、クソ鯖。弱くなったんじゃあねぇのかぁ?」 「ほう、そこに居んのは人じゃねぇな。テメェも随分落ちたじゃねえかクソ鯖」 「オメェら、こいつはヤニカスでダメダメで不潔なクソ野郎だが、恐らくいいところもあるはずだ、多分。まぁだから.....おう。コイツに.........何かやられたら迷わずやり返せ。ボッコボコにしろ。少しでも頭にきたら殴れ、じゃあな」 「ふっ、旧友が変わってねぇってのは嬉しいこった.....」 「俺ぁ小さくねぇ、周りがでかかっただけだ」 「俺は救いも殺しもしねぇ。壊すだけだ」 「蝶のように舞い枯れ葉のように朽ちる、か。ふっ、オマエも中々ロマンチストじゃねぇか。人のこと言えねぇな」 「そうだなぁ、テメェが光に必死にしがみつく虫なら、俺ぁ暗闇から獲物を狙う梟にでもなってやろうじゃあねぇか。テメェは食われる側だな。虫だなんてテメェにゃ勿体無さすぎるぐらいだぜ?」 「あぁ?眼帯ぃ?こりゃあ一時的な怪我だ。治る。テメェが人の心配たぁ明日は槍が降るな」 「何でまだ眼帯着けてるのか?オマエ中々いい筋してんじゃぁねぇか、クソ鯖には勿体ねぇ。決まってんだろキャラ付けだ、キャラ付け。」 「中年は若者に尺を譲ってやりな、なぁクソ鯖?」 「テメェ....その名で呼ぶなと何度も言っただろうが....懲りねぇな。もっかい切られてぇようだ、そこに立て。三枚におろしてやらぁ」 「おい待て、テメェ....どこから持ってきやがった?まさか、これを着ろっつう訳じゃぁねぇだろうな」 「チッこんなもん着せやがって...はぁ?んだこの....はぁ?クソ小説じゃねぇか!まさか、これをしろと言ってんのかぁ?クソ鯖よぉ」 「あぁクソっ!やりゃあいいんだろ!......お、お帰りなすって!じゃないと、このあやちゃんが、成敗しちゃーうぞっ!☆........次はテメェにやらせてやらぁ、首洗って待っていやがれ.....!」 存在しない記憶 「私、あや!悪ーい奴をやっつけちゃうの!だからもう大丈夫よ!」 「お帰りなすって!じゃないと、このあやちゃんが、成敗しちゃーうぞっ!☆なんちゃってね~」 「しょ、しょうがないなぁ....ハイ!エンジェルスマーイル!(パァァァって効果音が付きそうなほどの笑顔)」 「すっ好きな人!?え、えっと~身長が高くて....長髪で、ヤn((「んなこと言うわけがねぇだろうが死ね!クソ鯖!」
女装Ver(良ければネタでお使いください)
OCを濃くすると高杉さん感が薄れ、高杉さんを濃くするとパクリになってしまい どのぐらいまでならセーフなのか加減が難しいですね.....🫠🫠 一応OCと高杉さんを足して2で割ったぐらいにしたつもりではあります
なんか色々勝手に解釈して書いているので変えてもらって大丈夫です! 質問や変更した方がよいところがあればお教えください!
コメント
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32歳で女装が出来るほど美青年ってわけですね理解理解(?) 多分クソ鱈とは犬猿の仲でしょうねぇ…☺️ まぁ大丈夫ですよ、何とかしますよ、あやちゃんのボケをかましまくって竪人さんの印象をあやちゃんにしておきますから!!(?)