亜沙斗
よっ!
雫
あ。。。おはよ
亜沙斗
どうしたん?
雫
何でもないよ(汗
雫
(亜沙斗とは子供の頃から兄弟みたいに接してきてるけどなんか苦手というか。。。)
亜沙斗
なんだよー! 女みたいなのは名前だけにしてくれよ雫
雫
(ほら。。。やっぱり言われた)
雫
うるさいなぁ。。。
亜沙斗
もしかして具合悪いか? 熱あんじゃねーの?
亜沙斗
おでこ貸してみ
雫
うわぁ(汗
亜沙斗
。。。
雫
。。。
亜沙斗
んーーー。。。
亜沙斗
大丈夫!熱はねーな♪
雫
。。。ありがと
雫
ほら!だらだらしてると遅刻!遅刻!
亜沙斗
マジか!?
亜沙斗
そんな時間か(汗
雫
はいはい♪早く早く♪
亜沙斗
おっ、おい!押すなよ(汗
雫
いいから♪ いいから♪(笑)
雫
(たまにふと考えたりするんだ僕が君を意識したのは何時からだったんだろうって)
ナレーター
つづく






