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注意事項は1話参照です
ということで、今回はrore×rdrです
ツンデレって書いてるんですけど、要素薄めかもしれないです
🔞シーンありです
では、本編どうぞ
牢王蓮
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
美味しいおかしを見つけたので、一つあげようと口に近づけてみた
が、レダーは口を開けて食べようとしてから、思い出したように「自分で食べる」と言って手からおかしを取ってしまった
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
牢王蓮
レダー
今日は強めに照れ隠ししてるなぁ、くらいに思いながら外に出る
わざと落ち込んでいるフリをしておいたので、少ししたら帰ろう
ろうれんが出ていってしまった
ちょっと言い過ぎたかな...
でも俺の方が歳上だし、甘えるなんて...
...言い過ぎなのは事実だし、帰ってきたらちゃんと謝ろう...
レダー
なんとなく、ろうれんの部屋に入った
ベッドの上には、脱ぎ捨てられた上着がある
その上着に手を伸ばし、気づけばそれを抱きしめたまま寝ていた
適当に街をぶらついて、家に帰ってきた
靴があるのにレダーの姿が見えないので、家中を探し回った
見つからなくて少し焦りながら、一旦自分の部屋に行くと、レダーが俺のベッドで寝ていた
しかも、俺の上着をぎゅっと抱きしめて
牢王蓮
レダー
俺が帰ってきたのに気づいたのか、レダーが目を覚ました
レダー
レダー
レダー
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
牢王蓮
レダー
レダー
レダーは自分の周囲と手元を見て、ハッとした顔をした
俺の部屋で、俺のベッドで、俺の上着を抱きしめて寝ていた
そんなの、「襲ってくれ」と言っているようなものだろう
レダー
レダー
牢王蓮
牢王蓮
レダー
牢王蓮
牢王蓮
少しずつベッドに近づくと、レダーは目を潤ませながらこっちを見てくる
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
そう言いながら押し倒しても、弱々しく胸を押すだけで本気で嫌がる様子はない
チュッ♡クチュッ♡レロッ♡
レダー
牢王蓮
いつもより長くキスすると、今にも溢れそうなほど涙を溜めながら、胸をトントン叩いたり押したりしてくる
そろそろレダーが酸欠で気絶しそうな頃に、やっと口を離してあげた
レダー
こうなったら押さえつけなくても動けないはずなので、悠々と服を脱がした
レダー
牢王蓮
レダー
牢王蓮
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
レダー
指を入れて後ろを解かせば、素直に「気持ちいい」と言って目にハートを浮かべている
牢王蓮
牢王蓮
レダー
牢王蓮
クププププッ♡
レダー
レダーは俺のが入ったのを感じて嬉しそうに笑っている
なんだそれ、えろすぎだろ
レダー
牢王蓮
レダー
牢王蓮
レダー
牢王蓮
レダー
牢王蓮
レダー
牢王蓮
レダー
レダー
牢王蓮
牢王蓮
レダー
いつもより強めのツンを出した後に大量のデレを見せてくれて、とても満足した
ちなみにレダーは、起きたらまたツンに戻っていた
はい、終わりです
めっちゃ変なところでぶった斬ってますね
ただツンデレだーさんという言葉を使いたかっただけです
なんか、恋人の部屋で上着抱きしめて寝ちゃって、見つかって襲われるってえっちですよね
そんなんもう逃げらんないですよねぇ😄
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう
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