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コメント
9件
最高の作品ありがとうございました! とりあえずあのク◯達は消s!! 番外編?もめっちゃ面白そうなので楽しみにしてます!(特にお仕置き編)

めっちゃ最高でした💗
まじ大好きです😭 愛してます告白(=ω=メ)
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
※R-18
※rzso (本番◎)
※モブso(モブがカス)
いもむし
so
思いっきり見えるそれに羞恥心が募る。
so
泣いてるのにずっと笑顔な2人に更に恐怖心が増していく。
隠そうとする手を引っ張られる。見えそうになるそれが見えて羞恥心と恐怖心が募る。
スタッフ
スタッフb
背中に回った1人に腕と足を押さえられ、心音は見動きがとれない。
so
ひくひく♡
空気に晒された穴が、何かを求めるように動く
so
指が穴に沿われる。中へ中へと飲みこうもうとするそれに相手は笑顔を浮かべる。
スタッフ
カチャカチャ
相手がベルトを外す。大きくなってるモノに悲鳴が漏れる。
so
キュン♡キュン♡
しかし感情と反して身体は正直だ。お腹の奥が痛くなる。欲しい欲しい
いらない。
欲しい。
スタッフ
ドカンッ!!!!
so
スタッフ
スタッフb
勢いよく開かれた扉の向こう
見えたのは優しく、温かい陽だまりのような光を吸収した赤に、
人のいい顔をした優しい彼だ。
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so
so
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近づいてくるロゼに殴りかかろうとするスタッフ。
バコッ!!
スタッフ
スタッフb
そこからは早かった。唖然とする彼に、殴られた彼は警備員に連れて行かれた。
誰かに見られるのが嫌で情けなくてずっと涙を流しながら、ロゼに慰められたことだけは覚えている。
ななもり
ななもり
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ななもり
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泣きながらも息を乱す彼はいつもの姿からは想像できなかった。
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また泣き始めた彼に、頭を撫でて抱き上げる。
so
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ロゼの腕の中泣きながらぎゅっと強く抱きつく彼にロゼは胸が締め付けられる。
心音の淫らな姿に頭の中が真っ白になった。
それよりも泣きじゃくり、全てを諦めたように快感を拾おうとした心音の顔がこびりついて仕方ない。
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rz
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ドタバタ!!
遠くから走ってくる音がする。
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事情を知らないメンバーは見つかった事実に安堵しており、それに心音は顔を背けた。
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スタスタとその場を後にするらいとに混乱したまま着いていくメンバー
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so
不器用な優しさが彼の良さだろう。嫌がる彼の姿を想像しながらも明日、感謝は伝えようと思った。
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揺れの少ない歩幅に安心感が芽生える。
と同時にまたお腹の奥がキュンキュンと高鳴るのがわかった。
so
ロゼなら、いいのかな
rz
最後まで心音を抱えていったロゼに感心しつつ、ソファへと下ろされる。
rz
グイッ
服の裾を引っ張られる感覚にロゼは立ち止まる。
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so
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優しく見つめてくる彼に申し訳なさが募る。でももう我慢できない。
ロゼなら
ロゼだったらいいって思えた。むしろロゼがいい
ポスっ
ロゼをソファの上へと倒し、上へと跨る。
ズボンを脱ぎ、パンツに手をかけようとして、ロゼに両手を止められる。
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so
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むに
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ボロボロとまた涙を流す心音。ぐっと勢いよく起き上がり頭を撫でる。
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視線をロゼの方に向ける。バチっとあった目線。
映ったのは、苦しそうなロゼの顔だった。
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おろしたズボンを手に取り、上に上げる。
仲間に手を出そうとした。最低なリーダーだ。ロゼはずっとこれを思い出すのだろうか。
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真剣に見つめる目が胸に突き刺さる。
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ぐいっと涙が拭われる。
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ちゅっ、
瞼の上、優しく口付けされる。きゅんきゅんと胸がドキドキしだす。
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甘い優しい声がお腹の奥を更にキュンキュンと寂しくさせていく。ああ、嫌だ。情けないのに。
so
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出た声はすごい小さくて、でもそれでも聞き取って頭を撫でる彼に心が温かくなっていった。
寝室へと移動し、2人ベットの上に横たわる。
もうお腹の奥は熱くて何も考えられなかった。
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そう言ってタトゥーを摩る。
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小さく呟いた声はよく聞こえなかったが怒ってるようなそんな感情は伝わった。
しかし、ケロッとまた笑顔を戻した彼は再びこちらに向き直る。
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頭を撫でてくる感触にむず痒くなっていく
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開こうとした唇がロゼの指によって抑えられる。
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スルッとパンツに手をかけられる。
先ほどと違って嫌悪感がない。むしろドキドキと高鳴る胸がうるさくて仕方なかった。
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ロゼの目にはぎゅっと眉間に力を入れて眉毛が垂れてる姿に耳が赤くなる心音が映る。
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ちゅっ♡
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気づけば下半身は曝け出されていて、それが見えている。ロゼもカチャカチャとベルトを抜き、ズボンを下ろした。
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すでに勃っているものについ声が漏れる。
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so
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手が腰を撫でてくる。その撫でてくる手がどんどんお腹へと近づいてきてピタッと止まる。
ツツッ、
ゆっくりと撫でられる。優しく優しく腫れ物のように撫でるそれに腰が動く。
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後ろ、俺のを入れるところはすでに濡れていて、パクパクと開閉を繰り返している。
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すぐに携帯を取り出し、ばぁうに電話をかける。
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♪♪♪♪♪
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vau
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vau
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vau
vau
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vau
vau
プチっ!!!
ツーツー
電話の切れた音が部屋に響く
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so
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ぎゅっ
弱々しく、でもぎゅっと抱きしめられる感覚にロゼの心臓は早く高鳴る。
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ふにっ
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濡れてるそれを後ろに塗り、ならしていく
もどかしいのか身体を捻る心音が可愛くて仕方ない。
so
くちゅ、くちゅ♡
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明らか大きく腫れているそこをぐっと押す。
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トントンっ
so
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ビクン、ビクン!
腰が大きく揺れる。思い切って1本2本と指を増やせばなんなくするっと入るそれにロゼは更に自分のモノを硬くする。
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so
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トロンとした目に、緩く弧を描いた口元。気持ちいいを顔に表したそれにロゼはぐんっと勢いよく突き刺す。
きゅんきゅん♡♡♡♡
腹が熱く、燃え上がるようだ。タトゥーが淡く光っているような錯覚に陥る。
so
何も動かしていないのにキュンキュンと締め付ける感覚にロゼの方が早くイキそうだった。
rz
パンっ!!
so
パンパンっ!!
so
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so
足りなかったものが満たされていく。
好き好きと締め続ける中に心音の快感が満たされていくのがわかる。
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so
rz
so
パンパン
rz
so
いくらゴムをつけてるといえども100は安心できない。なのにぎゅっと締め付ける彼に耐えることはできなかった。
rz
so
ぎゅーー!
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ゴムだけが心音くんの体内に残り、ロゼのが抜かれる。
ゴムをそのままに心音は起き上がり、ロゼの上にまたがる。
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so
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騎乗位のまま、腰を振る心音。
so
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ロゼのを搾り取るように動く腰が淫らで、ゴクっと唾を飲み込む。
目の前で揺れるそれが卑猥で、心音の表情がエロくて仕方なかった。
so
ビュルルルル‼︎‼︎♡
so
ガシッ!!
so
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rz
so
rz
〜〜〜〜〜ビクンっ!!♡♡♡♡
so
奥のさらにまた奥をぐっとつかれながらお腹をぐいっと押される。
プシャーーーー♡♡♡♡♡♡♡
心音のそれからは潮が勢いよく噴き出される。
それでも止まらない律動に心音は喘ぎ続けた。
so
パンパンっ!
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so
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so
rz
パンパンパン!
rz
ビュルルルル!
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カク♡カク♡
腰をヘコヘコと揺らし何も出さないで、心音の動きが止まる。
ズルっ
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心音の臍の下を見れば、少しめくれかけてる淫紋が見える。
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ペラっと剥がして、何もなくなった心音の腹を撫でる
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しばらく頭を撫でていれば心音は眠りについた。
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翌朝 7:55
ヒカリエのロビーではSTPRファミリーが揃っていた。
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ななもり
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STPRファミリーでの大型企画への説明とこれからの撮影準備の説明がなされる。
ななもり
それぞれグループに分かれてカメラを持つ。
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小声で話しかけるロゼに微笑みかける。
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周りがザワザワとなり、注目が集まる。
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ペラっ
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バシンっ!!!
vau
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大きく響いた音にメンバーがそれぞれ反応を見せる。周りの人も驚いた顔をしてこちらを見ている。
ぐいっと腰にロゼの手が回って引き寄せられる。
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心音の腰にロゼの手が当てられたまま強く抱きしめられる。そしてそのまま動くなるロゼ。
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ロゼを無視してめておらメンバーは撮影の準備を進める。
それを唖然とした目で見つめるファミリーの視線にはきづいていない。
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……
……
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本気の顔の彼に止めようとした心音の手が止まる。
助けてくれた。好きだって言ってくれた。こんなに嬉しいことあっていいんだろうか。
嬉しそうに微笑む心音にメンバーも顔が緩む。
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それが気温を指すのか、2人の距離を指すのか最後までわからなかった。
おわり
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし