主
はい。今回はー。
主
えーっとですね。
主
ちょっと前に私が体験した
主
気持ち悪い話をします。
主
ナンパにあったんですよ
主
その話をしていきます
主
というか再現します!
主
では本編へGO☆
これはある夕方の出来事。
従兄弟と出かけて、帰る時の話
従兄弟
あ、じゃあ私この駅で降りるから
従兄弟
ばいばーい!
主
はーい!
主
気をつけてね!
主
((ヾ(˙ ˘ ˙。)フリフリ
私は空いてる席に座った
そしたらナンパ野郎が隣に座ってきた
主
げっ
主
イヤホン絡まってる
主
直さなきゃ
主
(ガチャガチャガチャガチャ)
ナンパ男
(ぷに)
ナンパ男が主の腹を触ってきた
主
(!?なに?私の腹がデブだって言いたいの?!)
主
(ぷにぷにしてそうだからって触ってくんなよ( #`꒳´ ))
ナンパ男
デュクシ
肘で私のお腹を刺してきた(?)
主
(きっも。早く駅に降りる駅に着かねぇかな)
そして目的地に着いたら、、、
主
(よし、やっと降りられる!)
私は席を立って電車を降りた
ナンパ男
(!!)
そしたら、ナンパ男も降りてきた
主
(げっ!)
主
(一緒の町かよ)
主
(私を追い抜かしてもらおう)
主は遅めに歩いた
ナンパ男
(??)
ナンパ男は先に歩き出した。 だが、、、 エスカレーターのところで止まった
主
(は??)
主
(何してんだこいつ)
主
(もういいわ、先いくわ)
主はエスカレーターを降りた
主
(急いで帰ろっと)
主は早歩きした
ナンパ男
(㌧㌧(。´・ω・)ノ゙)
主
(?誰だ??)
ナンパ男
さっきはごめんねー?
主
は、え?
主
な、なにがですか?
ナンパ男
さっきたくさん触っちゃってぇ
主
あ、いえいえ
主
大丈夫ですよ(╬°▽°)
ナンパ男
ってかさー
ナンパ男
君めっちゃ可愛いね
ナンパ男
どタイプ❤
主
あ、そうなんですかぁ笑
主
ありがとうございます(*^^*)
ナンパ男
たっちゃった❤
主
え、、、?
ナンパ男
興奮した❤
主
、、、?
ナンパ男
今日の夜君のこと考えていい?
主
まぁ、考えるだけならいいですよ、、、
ナンパ男
1人でシていい?
主
あ、1人なら全然どうぞ^^*
主
お構いなく〜(´﹀`)
ナンパ男
え、本当にいいの?
主
なにがですか?
ナンパ男
本当に君のこと考えてシていいの?
主
あ、はい。どうぞ。
ナンパ男
ちなみに今歳いくつ?
主
あ、えっとー。
主
中学生ですぅ(*^^*)
ナンパ男
えー!そうなんだー!
ナンパ男
可愛すぎで高校生かと思ったー!
主
あーそうなんですね
主
嬉しいですー。
主
(そろそろ、やべーって)
主
(はよ、帰りたい)
主は早く帰りたそうに時計を何回も見た
ナンパ男
あ、ごめんねー
ナンパ男
急いでる?
主
あ、はい。
主
ちょっとこの後用事があってー(*^^*)
ナンパ男
そうなんだー!
主
あのーお1人ですかー?(*^^*)
ナンパ男
いや、友達待ってるんだ!
主
そうなんですねー?
主
いつ来るんですか?(*^^*)
主
(さっさと持ち帰ってくれこの変態)
ナンパ男
うーん。まだ来ないかな。
主
あ、そうなんですね。
主
すみません。そろそろ帰らなくてはなのでー!
ナンパ男
あ、うん
ナンパ男
ごめんねー!ありがとねー!
主
あ、はーい^^*
主
では((ヾ(˙ ˘ ˙。)フリフリ
ナンパ男
またねー!気をつけてね❤
主
(きっしょ。早く帰ろっと。)
主
って感じでした( ᐛ )
主
所々意味不明なこと言ってました。
主
皆様も気をつけてください😭
主
ではー!((ヾ(˙ ˘ ˙。)フリフリ






