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コメント
1件
ふぅ、読み終えました。喘息のエピソード、静かだけどじんわりと心に残る話でしたね。fjの「黙っておこう」という選択が、かえって友達の心配を引き寄せている感じがリアルで、kyの「口笛成功しかけてるみたいな感じ」という比喩、思わず笑ってしまいました。病院の場面も、初めて見る機械や検査の説明が妙にリアルで、作者さんの観察眼が光ってるなと。四人の関係性が柔らかくて、読んでいてほっこりしました。吸入の時間になったから離脱、というのも日常の一部って感じで良かったです。
喘息 fj編
fj
……最近何だか咳が出る
ksk
fj
hr
hr
fj
fj
ky
fj
ky
ky
hr
fj
確かにそんな音が出ていたような気もする
でも、黙っておこう
ky
ksk
ksk
fj
hr
ky
fj
ksk
fj
俺は病院に行って症状を伝えた
先生が見たことのない機械を操作している
医者
肺活量の検査だろうか
俺は言われた通りにした
医者
結局喘息だったらしい
俺はこれまた初めての機械? のようなもので薬を吸入することになった
ky
fj
fj
hr
hr
fj
ksk
fj
ky
ky
fj
fj
hr
fj
ksk
ky
fj
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#pp
Sara
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