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天馬咲希
日野森志歩
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星野一歌
天馬咲希
望月穂波
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星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
天馬咲希
望月穂波
天馬咲希
日野森志歩
星野一歌
天馬咲希
まだ売れてない頃
星野一歌
天馬咲希
日野森志歩
望月穂波
星野一歌
天馬咲希
日野森志歩
天馬咲希
盛り上がってて
凄く楽しかった
けれど
そんな幸せは
簡単に続かないものだった。
半年後
メール
星野一歌
また別の日には。
グループライン
天馬咲希
そういう日が続いて、
Leo/needは終わりも遠くはなかった。
星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
彼女達の心は一つ。
みんなは思う
「バンドを続けたい」
「Leo/needを繋げたい」
3ヶ月後
星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
星野一歌
「「「もちろん」」」
星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
全員の心が繋がった。
星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
「「「「これからも頑張ろう」」」」
Leo/needは、まだ歴史を繋ぐ。
星野一歌
天馬咲希
望月穂波
日野森志歩
「「「「もちろん」」」」
心が繋がった時の回答と、何一つ心さえ変わりもしない
純粋な「4人の気持ち」だった。
コメント
1件
ああ、読んだよ。Leo/needの短編、良かった。公園で再会した4人が昔見た一等星の話をしてるところ、それから「離れた時」の4人を繋いだ星だって咲希が言うシーンが特に印象に残った。忙しさでバンドが途切れかけるけど、それでも「続けたい」って気持ちがみんなにあって、再会した時の「もちろん」の返事が心に沁みる。短い中にLeo/needの歩みがぎゅっと詰まってて、温かい気持ちになったよ。