テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意事項は1話参照です
ということで、今回はot×rdrです
くらげ様からのリクエスト作品で、オメガバです
これ、ちゃんとオメガバできてるんですかね...
あと、お知らせですが、私はテラーを辞めることにしました
理由については、雑談の方で詳細を話しているので、知りたい方だけそちらをどうぞ
雑談を見た方へ これが用意していたやつの1つ目です
では、本編どうぞ
数年前...
レダー
レダー
レダー
音鳴
数年前、俺は運命の出会いをした
新人として入った警察の上官で俺の教育係
何を考えているかわからない、飄々とした人
そいつを好きになるまで、そう時間はかからなかった
仕事を淡々とこなす冷静さ、時折見せるふわふわした態度
気づけば、俺はいつもレダーのことを考えていた
そんなある日...
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダーが突然「休憩してくる」と言って、行ってしまった
でも、俺には体調が悪そうに見えた
そして、少し甘い匂いがした
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
休憩室に入った瞬間、ぶわっと甘い香りが襲いかかってきた
音鳴
レダー
頭ではわかっていたはず
なのに、体が勝手に動いていた
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
そう、今まで何とか隠していたらしいが、レダーはΩだった
その日はなぜか抑制剤が切れてしまい、もう一度飲もうとしていたところを俺が襲ってしまった
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダーとは、いつもケインが一緒にいてくれている
ウチのメンバーたちにも性別という概念はあるので、そういう意味では1番安全なやつだ
レダー
ケイン
レダー
音鳴が出かけて行ってしまった
俺のことを思ってのことだけど、寂しいものは寂しい
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
ケイン
ドクンッ
レダー
レダー
ケイン
やばい、切れた...
ケイン
ケイン
レダー
レダー
適当に街ブラしていたとき、ケインから連絡が入った
急いで車をとって、豪邸に戻ってきた
リビングには...いない
部屋か...?
音鳴
レダー
部屋に駆け込んで、すぐにベッドに寝かされていたレダーを抱きしめる
音鳴
レダー
ケイン
ケイン
音鳴
ケイン
ケイン
そう言って、ケインは部屋に鍵をかけて出ていった
レダー
音鳴
レダーの服を脱がして穴に触れると、もう濡れてぐちゃぐちゃになっていた
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
既に泣き出しそうなレダーをなだめながら、穴に指を挿れる
レダー
ヌチュッ♡ヌチュッ♡
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
ビュルルル♡
レダー
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
クププププッ♡
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
パチュッパチュッパチュッパチュッ♡
レダー
かわいいことを言われて、ずっとフェロモンにあてられて、俺も限界だった
レダー
レダー
音鳴
音鳴
始めてから、どれくらい経っただろうか
俺たちの周りには、使用済みのゴムが散乱している
レダー
レダー
ビクビクッ♡
音鳴
最後に一回イって、レダーが気絶してしまった
音鳴
音鳴
チュッ♡
音鳴
ガチャッ
ケイン
音鳴
音鳴
ケイン
ケイン
音鳴
ケイン
ケイン
音鳴
ケイン
音鳴
音鳴
ケイン
これ以上近くにいるわけにはいかないのと、ケインにこれを片付けさせられないというので、レダーを任せた
そして、ぐちゃぐちゃになったベッドを片付ける
だいたい片付け終わった頃、ケインがレダーを連れて戻ってきた
ケイン
音鳴
ケイン
音鳴
ケイン
音鳴
ケイン
音鳴
ケイン
翌朝...
音鳴
音鳴
レダー
レダー
レダーは目を開けた瞬間に、俺の顔を見てパァァァッと笑顔になった
音鳴
音鳴
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
はい、終わりです
リクエスト作品ですが、これで良かったのでしょうか...
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
またお会いしましょう
コメント
4件
_:( _ ́ཫ`):_てぇ...てぇ...さすがほいっぷさん👏💕入りから終わり方まで完璧で最強最高です!!💯 あと少しで終わってしまう...カナシイ!!!😭最後の最後まで小説を噛み締めて読ませていただきます...!
オメガバだ!! オトナリはレダーの事をおもって一緒にいる時間を少なくしてることにレダーが寂しがってるのかわいいッッ!︎💕︎ ケインナイスすぎますー😭😭︎💕︎