テラーノベル
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注意事項は1話参照です
ということで、今回はkin×rdrです
れーん様からのリクエストで、おしがまになります
初めて書いたので、なんか違う...ってなったらすみません
期間が空いてしまいましたが、これが私が投稿する最後の作品になります
では、本編どうぞ
チルタイム中、2人の家のソファにケインが座り、俺が足の間に座る
いわゆるバックハグの状態で2人で俺のスマホを覗き込んでいた
レダー
ケイン
ケイン
レダー
レダー
ケイン
こんな感じで、2人でTwixを見ながら談笑していた
レダー
ケイン
レダー
ケイン
「わかりました」と言ったくせに、ケインは一向に放そうとしない
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
こんなやりとりをしているうちに、本気でやばくなってきた
レダー
ケイン
レダー
なんとかケインを振り解こうと暴れてみる
だが、逆に手を後ろでまとめて拘束された上に、腹に腕を回して完全に固定されてしまった
レダー
レダー
ケイン
レダー
いつ解放されるのだろうかと思いながら、永遠にも感じられる「あと少し」を待つ
すると、ケインが下腹部あたりを軽く押し始めた
レダー
レダー
グッ
レダー
いきなり強く押されて限界を迎えてしまい、ついにもらしてしまった
レダー
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
レダー
濡れてしまった服を剥ぎ取られ、抱えられてベッドに連れて行かれた
レダー
レダー
ケイン
そう言いながら、ケインはローターを取り出して俺の穴に挿れて、強さをMAXにした
レダー
レダー
ケイン
ケイン
ケイン
ケインはどこからかロープを取り出し、俺の脚をM字開脚の形にして縛った
更に目隠しまでつけられた
レダー
ケイン
ケイン
店長を寝室に拘束+目隠しをして放置してきた
扉は開けたままにしたので声が丸聞こえだ
レダー
リビングの掃除をしている間、ずっとかわいらしい声で私を呼んでいる
ケイン
私の中で早く自分の手でぐちゃぐちゃにしたい気持ちと、このかわいい声をもっと聞いていたい気持ちがせめぎ合っている
なのでなるべくゆっくり掃除をした
ケイン
掃除を終わらせて、店長のいる寝室に音を立てないようにして戻った
店長はベッドに拘束されたまま汗や白濁液などでぐちゃぐちゃに汚れている
ケイン
レダー
私はなにも言わずに穴に指を挿れて、ナカにあるローターを前立腺に当たるように動かした
レダー
レダー
ビュルッ♡
ケイン
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
店長の穴からローターを取り出し、手錠などの拘束具を全て外した
ケイン
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
レダー
レダー
レダー
ケイン
ケイン
チュッ♡クチュッ♡クチュッ♡レロッ♡
レダー
ケイン
レダー
ビクビクビクッ♡
レダー
レダー
ケイン
ケイン
レダー
レダー
ビクビクビクッ♡
レダー
ケイン
ケイン
チュッ♡
レダー
起きると、身体がバキバキで喉も死んでいる
そして脚の手首には包帯が巻かれていた
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
レダー
ケイン
ケイン
レダー
このエロドSロボットのせいで俺は二日間ダウンする羽目になった
次からは絶対にこいつの脚の間に座らないと決めた
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
はい、これで終わりです
リクエスト、こんな感じて良かったでしょうか...
これで、私のテラー活動を終了とします
皆様、今まで読んでくださってありがとうございました
どこかのコメント欄とかに現れるかもしれないので、その時は仲良くしてやってください
気が向いたらでいいので、たまには思い出してください
これまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストくださった方々も、ありがとうございました
またどこかでお会いしましょう
では、さようなら
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神