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青黄

色々詰め込んだ、

こんなかに無理なのある方は、 ミッ〇ーでも、見てなさい、()

・メイド服 ・デレ期 ・タヒぱろ ・オメガぱろ

あ、ちなみにこれは第一弾で、 上の2個を書きます、 第2弾は多分明日かなぁ、? ですね、

おkな方はどーぞ、

ねぇ、黄ちゃん、ッ?

僕は上目遣いで、 彼に話かける、

え゛、なんですか、?いきなり、

ジャジャーン、!

僕はあるものを 彼に見せる、

、、、は、?

え、っちょっと待って、

引かないで、?

なんなんですか、?それ、

え、?わかんない、?

メイド服だよ、?

それは分かりますけど、、、

彼は察したのか、 嫌だというのが 表情に出ている、

えぇ、……じゃあ、

来てくれなかったら、

もう、エッチしない、

へ、?

彼は驚いた表情で僕を見た、

えぇ、?なにぃ、?ニヤ

ヤりたいのぉ、?ニヤ

、っ////もぉ、ッ

分かりましたよッ、///

着ればいいんでしょッ、!

彼は隣の部屋に 行こうとする、

グイッ

僕は彼の腕を掴む、

へ?、

どこ行くの、?

え、?どこって、着替えるんですけど、

え、?ここで着替えないの、?

彼は顔を真っ赤にして、

、はッ?////何言ってるんですかッ、!

えぇ、?……

だめぇ、?ウル

そう、彼はこの表情に 弱い事は把握済みだ、

う、゛、…わかりましたよ、、

スルスル、プチプチ

彼は手際良く 服を脱いでいく、

へ、?これって、どぉ、着るんですか、?

えっとね、

僕は迷いなく、 彼にメイド服を着せていく、

ぇ、なんで着方分かるんですか、?

え、?そんなん、

黄ちゃんに来てもらうために、

沢山調べたからだよ、?

うー、どんだけ僕に、

メイド服着させたいんですかぁ、///

めっちゃ、(真顔)

……、

待ってごめん、

すみませんでした引かないでください、

プクゥ、

最後に頭にカチューシャを 付けた、

へ、、?は、?え、?

うぅ、ッ///脱ぎたいです、、、ッ///

カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャッ

へっ、ッ///?ちょっと、ッ!///

…1072枚…まぁ、いっか、

って事でね、

ドサッ

いーよね、?

スルッサスッ

ピクッ///ん、ッ///……

優しく、してくらさい、ッ、////

プチッ

無理、

チュッ

カタカタカタカタカタカタカタカタ、

部屋にキーボードの タイピング音が鳴り響く、

ガチャツ、

彼から入ってくるなんて 珍しいな、と思いながら 後ろを振り返る、

青ちゃぁ、ッ///

ぎゅー、してぇ、?///

いつもはツンツンの彼が 急にデレデレになっていて、 今すぐにでも僕の理性は 切れそうだった、

ん、?いーよ、おいで、?

(*ˊᗜˋ)ッ

ニパッと、効果音が着きそうなほど 可愛らしい笑顔で抱きついてくる

えへへ、ッ///

青ちゃ、ッ温かいッ、///

そう、?

うん、ッ///

これが俗に言う デレ期と言うやつなのか、

そんな事を思いながら 僕は彼を連れてリビングへ向かう、

青ちゃ、ッ///ちゅー、して、?///

理性を保て理性を保て理性を保て 、そう心に言い聞かせる、

ん、いーよ、

チュッ

これでいーい、?

すると、彼は物足りなそうな 顔でこちらを見つめ、

深い方、…じゃ、ないの、ッ?///

そんな言葉、どこで覚えたのだろう、 そう思いつつも、彼の言う通りに動く

チュックチュクチュッレロッ

ん、ッふっ、ッあぅ、ッ///

はぅ、ッんぁ、ッ///

彼の体がピクピクと動く、

ニギッ

彼は僕の服を掴み 今にもとろけそうだ、

プハッ

ん、……はぁはぁ、ッ///

彼は上目遣いで 僕を見つめる、

ねぇ、ッ青ちゃ、ッ///

もっと、やりたぃ、ッ///

ふっ、ニコッ

お望み通りに、

𓈒𓂂◌𓏸青 黄 集‪𓂃 𓈒𓏸

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