TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

音夢–otomu–

♡、コメントありがとうございます‼︎

音夢–otomu–

めちゃくちゃ嬉しいです!

音夢–otomu–

それでは、物語へlet's go〜

※少し○○ちゃん視点

今日は抗争の日。

いや、けーすけを助ける日、

たけみっちが上手くやってるか心配で、

いつもならスッと出来る仕事も時間がかかって

仕事が上手くまわらなかった。

私は抗争の事で頭がいっぱいだった。

ココ達からは少し変な目で見られた。

こんなソワソワしてる私は滅多に見れないから。

大寿からは、何にソワソワしてんのかは知らねぇけど、

今からある集会の時はソワソワすんな。

と、言われただけで特に問い詰められなかった。

まぁ無事に集会を終えてお兄ちゃんは大寿と何処か行ったから ココとアジトに帰ることにした。

事件はそこで起こった。

プルルルル

ココ

ん?○○じゃね?

○○

あ、本当だ。三ツ谷から、、?ちょっと出てくるね。

ココ

ここで電話していい。

○○

いいの?ありがと。

○○

もしもし?三ツ谷?

三ツ谷

○○、、

○○

三ツ谷から電話なんて珍しいね。なんかあった?

三ツ谷

あぁ、、〇〇、実は、

三ツ谷

場地が死んだ。

○○

、、、、は、、?何、その冗談、やめてよ。

三ツ谷

冗談じゃねぇ。

三ツ谷

自殺したんだ。自分から腹を刺して。

○○

けーすけが?けーすけバカだけど、そんな事しない、、よ?

三ツ谷

本当だ。多分もうすぐニュースになる。

○○

ッ、、たけみっちに会いたい。

三ツ谷

たけみっちに?分かった。じゃああの公園に待ち合わせしとくな、

○○

うん、、私もすぐ行くから。

三ツ谷

おう。伝えとく。

○○

じゃあね、、

三ツ谷

またな、

○○

(けーすけが死んだ?冗談だよね?)

ココ

、、!

○○

(なんで??たけみっちは失敗したの?)

ココ

、〇!

○○

(え、、なんでよ、、なんでけーすけは自殺なんか、)

ココ

○○‼︎

○○

ハッ、、ココどーしたの?

ココ

どーしたの?じやねぇよ。馬鹿。何回も呼んでんのに気づかなかったろ?大丈夫かよ?

○○

大、丈夫((フラァ

ココ

っと、危ねぇ、、今日はベットで横になってろ。今日のお前おかしいぞ。((ちゃんと支えてくれるココ

○○

いや、、そんな事、それにたけみっちと約束してるの、行かないと。

ココ

そんなモンどーでもいいだろ。携帯貸せ。

○○

え?あ、はい。

ココ

通話終了

通話
00:00

○○

え、ちょ、誰に電話して、、!?

三ツ谷

もしもし?○○?どーした?

ココ

○○じゃねぇ。俺。九井一だ。

三ツ谷

あー、、あの〇〇の兄ちゃんの幼馴染の?

ココ

詳しいな、、んな事はどーでもいいんだよ。○○今日はもうベットで寝かせるから。

ココ

なんたらっち?って奴との約束は今度な。じゃ。

三ツ谷

あ、おい待てよ。○○になんかあったのか?

ココ

お前には関係ねぇ。じゃあな。

三ツ谷

分かった。あと、なんたらっちじゃなくてたけみっちな。

ココ

はいはい。

三ツ谷

じゃあまた。

ココ

またな。

○○

勝手に電話しないでよ、、💢

ココ

悪りぃ悪りぃ。アジトのベットで寝るか?それとも家の、、

○○

家がいい、、

ココ

おー。

場地さんの葬式などを終えて数日後、、、

※八戒がたけみっちを黒龍のしまに連れてきたとこまで飛ばします。※ (飛ばしたとこは原作通りです。)

※大寿の家前。

※ちなみにここには三ツ谷もいます、

柚葉

八戒、、兄貴達が帰ってきてる、、‼︎

八戒

チッ、、悪りぃ。たけみっち達今日は帰ってくれ。

三ツ谷

え?

モブ

あ?テメェらここが何か知ってんのかァ?あぁ?

モブ

ってこいつ、ボスの兄弟じゃね?((ザワザワ

○○

はいはい、静かにして。

モブ

お疲れ様です!((全員頭を下げ、ピクリとも動かなくなる。

八戒

、、〇〇さん、。

柚葉

○○、、

○○

久しぶりだね。柚葉、八戒。悪いけど、帰ってきてるの。

三ツ谷

おい、〇〇どういう事だよ?

○○

そっか。分かんないよねごめん。八戒〜、いくらお友達でも敵のチームを連れて来んなって言ってるよね?

八戒

今日、、帰ってきてるって知らなくて、、

三ツ谷

そうなんだよ。別にお前らに危害を加えるつもりはねぇ。

三ツ谷

それに今はッ

ココ

うちの姫に口答えとは良いご身分だなぁ?東京卍會弐番隊隊長さん。

三ツ谷

お前は、ッ

ココ

あの時の電話ぶりだな。

○○

たけみっちもあの時ぶりだね。

たけみっち

はい。(あの優しい雰囲気の○○さんとは正反対だ、、これが本当の〇〇さんの姿なのか!?)

○○

って事で、八戒と柚葉以外は帰ってもらっても良い?うちらのチーム女にも容赦しないから。

○○

たけみっち、彼女を傷つけられたくないならさっさと帰りな。

三ツ谷

おい、〇〇!どうしたんだ?普段のお前じゃねぇぞ、、?

○○

それは、プライベートでしょ。今は違う。

ココ

○○、下がってろ。

○○

は〜い。

三ツ谷

おい待てよ!俺は今〇〇と話してんだぞ!

ココ

だからなんだよ?

イヌピー

おい、〇〇はテメェなモンじゃねぇんだよ。黒龍のものだ。

バッ((○○の前に立つ2人

八戒

チッ。

柚葉

、、、チッ

音夢–otomu–

一旦ここまでです!

音夢–otomu–

最後まで読んでくださりありがとうございます!

音夢–otomu–

それでは、また〜

音夢–otomu–

110タップお疲れ様でした!

黒龍の姫に恋したマイキー

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

217

コメント

1

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚