TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

何事もなく合宿当日を迎えた

...あら、

誰もいない

早く来すぎた。

.......

暇だなぁ

...〜♪

ちょっとばかり

生きて見ようかな

でも、明日が怖くて引きこもる

相澤先生

いきなりそんな歌うたってどうした?

相澤先生

なんかあったのか?

あ、相澤先生

いたんですね

...その、歌は趣味で、

知ってる曲、こんなのばっかだから...

相澤先生

そうだったのか

相澤先生

歌上手いんだな

ありがとうございます(//・_・//)カァ~ッ…

緑谷出久

藍さん!!

緑谷出久

今の藍さんの声だよね!?

緑谷出久

すごく綺麗な歌声で感動しちゃった...

え、!

麗日お茶子

藍ちゃんの声透き通るようでほんとに綺麗だったなぁ

ちょ、

轟焦凍

この辺に響き渡ってたぞ。

⁄(⁄ ⁄º⁄Δ⁄º⁄ ⁄)⁄

麗日お茶子

藍ちゃんが照れてるっ!

芦戸三奈

可愛すぎっっ!

爆豪勝己

...

もう、からかわないでよ〜

みんなおはよう。合宿楽しみだね✨

轟焦凍

おう

芦戸三奈

めちゃくちゃ楽しみ!!

峰田実

女子と泊まり...ぐへへ

切島鋭児郎

峰田、キモイぞ

上鳴電気

ま、気持ちは分かるけどな

耳郎響香

分かるなよ

上鳴電気

うわ!びっくりした!

飯田天哉

みんな!静かにしたまえ!点呼をとるぞ!

飯田天哉

A班!

緑谷出久

あ、はい!

爆豪勝己

へい

はい

蛙吹梅雨

全員いるわよ

飯田天哉

よし!

飯田天哉

次、B班!

上鳴電気

はい!

耳郎響香

はーい

轟焦凍

はい

芦戸三奈

B班もみんないるよ〜!

飯田天哉

次、C班!

麗日お茶子

はーい!

八百万百

はい

峰田実

へい!

飯田天哉

僕もC班だから全員いるな!

飯田天哉

次!

キャラ全員は登場させられないですすみません💦

相澤先生

点呼とったな、バスに乗るぞ

みんな

はい!

※学校のバスです

移動中┗(˙︶˙*)┓=3=3=3

芦戸三奈

楽しみ〜!

上鳴電気

向こうではどんな訓練やるんだろうな!

峰田実

厳しいのじゃないといいな〜

(*-ω-`*).゚。. ウトウト

麗日お茶子

藍ちゃんが...うとうとしてるっ!(小声)

轟焦凍

本当だ、眠そうだな

爆豪勝己

クソ、隣で寝んじゃねぇ!(小声)

藍ちゃんの隣は爆豪☆

緑谷出久

寝るくらい許してあげなよかっちゃん!(小声)

爆豪勝己

あ"ぁ"!?(クソデカボイス)

ビクッ

爆豪勝己

轟焦凍

緑谷出久

切島鋭児郎

ちょ、何やってんだよ爆豪!💦

芦戸三奈

大声出したから起きちゃったじゃん!

爆豪勝己

うっせぇしょうがねぇだろ!

緑谷出久

藍さん、眠い?

うー、(。•́-ก̀。)

みんな

キュンっ(か"わ"い"い")

轟焦凍

藍、俺の隣で寝るか?

しょーと...?

んー、

ここでいい(*_ _)zzZ

爆豪勝己

!?

爆豪勝己

(クソ、こういう時だけ大人しくなりやがって)

峰田実

爆豪ずりぃぞ!!!(クソデカボイス)

爆豪勝己

おい!

ん、?

緑谷出久

あ、藍さん

私...もしかして、寝てた?

みんな

うん

(//・_・//)カァ~ッ…

爆豪勝己

あ?どうした?

こ、こっちみないで!!

爆豪勝己

はぁ?

轟焦凍

藍、寝るのは恥ずかしいことじゃないぞ

爆豪勝己

あ?恥ずかしかったのか?

ちょ、焦凍のバカ

轟焦凍

!?

轟焦凍

なんか悪いことしたか?ごめんな

もー、無自覚責めにくい...

麗日お茶子

藍ちゃん、昨日寝れなかったの?

あー、うん

今日が楽しみすぎて!笑(本当の理由は言えない)

爆豪勝己

.....

爆豪勝己

そんな寝みぃなら寝ろよ

え?

爆豪勝己

訓練でチーム戦だった時にミスされる方がうぜーからここで寝ろって言ってんだよ!

ふっ、w

爆豪勝己

何笑ってんだてめぇ!

なんでもない笑、眠気覚めたから平気だよ笑

相澤先生

お前らーもうすぐ着くぞ

みんな

はーい!

上鳴電気

うわっ、眩し!って、何ここ崖!?

峰田実

周りは森だけだしなんもないぞ!?

相澤先生

最初の訓練だ

相澤先生

この森をあの方向にまっすぐ行ったら泊まる建物がある

相澤先生

この森は少し危険だ

相澤先生

障害物を避けたりしながら建物へ向かえ。

相澤先生

早く行けー制限時間あるぞー

爆豪勝己

俺が一番最初に着く!!!

芦戸三奈

ふぅ!あたしも早くつきたい!

峰田実

こんな崖からかよっっ!

...行くか

緑谷出久

相変わらず藍さん速い!

緑谷出久

僕も負けずに行かなきゃ!

良い壁紙見つからなかったからこれで許してください

森抜けた、ここの建物、かな?

他のみんなは...いない

私が1番か

また爆豪になんか言われそ笑

???

あら、速かったわね

??

???

しかも女の子!

あの、誰ですか?

˚✩∗*゚⋆。˚ヒロアカ夢小説˚✩∗*゚⋆。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

3

ユーザー

藍ちゃんーその歌の才能を私にも分けてくれ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚