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仁人
勇斗
仁人
勇斗さんが寝てる…
仁人
起き上がろうとしたら身体に 響いた痛み
これが勇斗さんの言ってた腰痛…
仁人
勇斗さんはしっかりとした眉や目に 鼻筋が通っていて眉目秀麗という 言葉がよく似合う人だ
仁人
もっと見たい
もっと肌で感じたい
もっと…触れたい
そんなことを考えながら勇斗さんの顔をじっと見つめる
勇斗
勇斗
勇斗
見てたのがバレてしまった
思わず恥ずかしさでそっぽ 向いてしまう
勇斗
勇斗
勇斗
勇斗
仁人
勇斗
勇斗
そう言いながら勇斗さんは俺の背中に回り込んで抱きついてきた
仁人
そして俺の顔を覗き込んできた 勇斗さんと目が合う
この勇斗さんの身体の温かさが さっきの出来事を彷彿させてきて 変に焦ってしまう
仁人
仁人
勇斗
勇斗
図星だ
仁人
勇斗
身体が熱くなってくる
さっきの感覚のようで 身体中が熱をより帯びてくる
勇斗
勇斗
仁人
俺の陰部を指でツンツンしながら 触ってくる
仁人
勇斗
勇斗
仁人
勇斗
勇斗
仁人
仁人
仁人
仁人
仁人
勇斗
仁人
勇斗
勇斗
仁人
俺今勇斗さんを困らせてる?
勇斗さんは俺が心配なだけなのに
俺は…俺は…
仁人
仁人
仁人
仁人
勇斗
勇斗
そう言いながら勇斗さんは 頭を撫でてくれる
そして俺の下着に手をのばす
仁人
勇斗
俺のモノに手で触れて上下に動かす
仁人
勇斗
勇斗
仁人
仁人
勇斗
勇斗
勇斗
仁人
勇斗さんに言われて俺はズボンに 手を掛ける
自分のとは比べ物にならないモノに衝撃を受ける
そして勇斗さんに言われたように 自分にされたことを勇斗さんにする
仁人
片手では抱えられない大きさでも 俺は必死に握って手を上下に動かす
勇斗
徐々に勇斗さんの顔は赤く 染まっていく
勇斗
一旦は止まってた勇斗さんの手は また動き出す
勇斗
仁人
仁人
身体の力が抜けてしまって手に力が入らない
仁人
勇斗
仁人
勇斗
勇斗
仁人
仁人
勇斗くんはゆっくり動かしたり 早く動かしたりして俺のモノを 弄んでいる
仁人
勇斗
仁人
仁人
仁人
仁人
ベッドに透明な液が飛び散る
仁人
勇斗
勇斗
勇斗
仁人
勇斗
勇斗
仁人
仁人
勇斗
勇斗
仁人
仁人
勇斗
勇斗
勇斗
仁人
前終
毎度閲覧頂きありがとうございます
次回の後編について プレイ内容を募集します
全て通せるかは分からないですが リクエストされた内容を 元に今後は話を作ろうと 思っています
良かったらコメントで 教えてください
続き→♡750💬5
コメント
10件
あの作品最高すぎて、リクエストしようと思ったんですが、他の方々のリクエストが神過ぎて、リクエストするのやめました笑次も楽しみに待ってますありがとうございました。

ローションガーゼ責めとかどうでしょうか

個人的にはひたすらずーっと💛様を甘やかして、甘やかしてデロデロにして欲しいです...
結@自担が尊い
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177
ぴざぶどう。
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