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あきなさんですぜ!
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前作を見ている方はこんにちは見ていない方は初めまして
焦げって言います。
この前の!!小説のオチがあまりにも終わってたので…
今回こそきちんとした小説が書けたらいいな…
話は変わりますがめっちゃ雑だけど毒素のイラスト描いたので載せときますねつ
毒素 nmmn R表現無 エセ関西弁 軍パロっぽいな…
今日もいつもと変わらず、会議をしている。
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トン氏が、そう言った瞬間、一瞬固まった。
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「なんや鬱、また出してないん?」ケラケラと 笑いながらコネシマが言う。
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大爆笑が起こる。 「皆アホやな…」チーノがぼそっと呟いた。
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え?俺何もしてないんだが…?
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軽くトン氏に睨まれてる気がするんやけど…
やっぱ勝手に他の国に、宣戦布告したのがあかんかったのか…?
会議はいつも通りギスギスしながら、終わりを迎えた。
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トン氏がいつもよりもキレながら会議室を出て行った。
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呟くと、近くにいた新人が頷きながら。
「ほんとにトントンさんって、 あれだけでキレるのおかしいっすよね~!」
「書類やってないくらいであんなに怒るとか…」
トン氏を馬鹿にするような口調で、何故かよくわからないが、少しイラつく。
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言い切ると、その新人は少し困惑して、 失礼しますとだけ言って去っていった。
いつも憎まれ口しか叩いてないのに、何故かすらすらとトントンの 褒め言葉が出てくる。…いや別に褒めてる訳ちゃうな。
トントンのことをきちんと知らないやつが、 あいつの悪口言うのが1番許せないだけや。
その様子をゾムと鬱先生が見ていた。
「グルッペンが…トントンのことを…褒めてる!?」
信じられないという感じで、ゾムが結構ドン引いてる。
「ゾム、言ったろ?グルッペンあんなこと 言ってるけど、実はトントンのこと1番好きやねん」
何故か鬱先生が得意そうに喋っている。
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「え、俺?」
自分にナイフが飛んでくると思わなかったのだろう。 慌てている。
「確かに、ゾムもエミさんの悪口言うとるやつ見たら基本キレてる」
「いや…それとこれとは話がちゃうやん?」
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言い争っていると、後ろから声が聞こえた。
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笑ってる、笑ってるが、目が怖い。
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なんかなんとも言えない…デスネ…
ようやくゾ ム エ ミ い わ ひ ら 見たんですけど、 やばかったので小説にする恐れがあります。
やばいよ…(小並感)
前回沢山の方に見て頂き、50♡も貰えて感謝しかないです…😭
自己満ですがモチベが上がります…😭ありがとう…😭
それではまた次の小説でお会いしましょう!!
人気がない角に連れてこられる。
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半ば呆れられてる気がする。
トントンに、いつものように説教された。
でも決して嫌ではない。
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疑わしげに睨まれるが、聞いてないと答える訳にも行かないのだ。
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「絶対嘘やろ…」と、呟く声が聞こえる。
話が終わりそうになった頃、
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また叱られるのか…と少し身構えると、
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思わぬ言葉が帰ってきた。
庇った…さっきの話やろか?
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軽くあしらわれたような気がしないこともないが、 代弁出来たのでまぁよしとしよう。
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終わった___
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やってることはいつもと大抵変わらないが、
今回は、少しトントンの声が柔らかい気がした。