テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
✧ 𝐀𝐭𝐭𝐞𝐧𝐭𝐢𝐨𝐧 ✧ この物語には 、某実シ兄者様のお名前を出していますが 、本人様には全く関無いものです 。 本人様及び関係者様に迷惑になるような行動はお控えください ߹𖥦߹ 主人公の名前には自分の名前を入れてお楽しみください❕♡
俺には親友と思える友達が居た
毎日の楽しみはそいつとゲームをする事だった
ある日学校で将来の夢について作文を書く事になった
するとお前はこう聞いてきた
お前の将来の夢って何なん?
俺 … 何て答えたっけ
「将来の夢は 、先生になる事か 有名な実況者になること!」
そう答えたんだ
その時お前は …
「大人になっても お前とゲームしたい!」
そうだ 、またお前とゲームしたい … そのはずなのに
真っ暗で
俺は何かを振り回しながら
お前達の名前を叫び続けている
rd
rd
rd
のぞむ …
何年か経ち、お前達は大人になった
もう俺は先生としてお前の隣に入れないけど
お前の隣にまたもう一度
今度は先生としてでは無く
実況者のらっだぁとして
待っててくれよな!
コメント
6件
待ってそのストーリー性の能力長大
今回の物語は ⌇ zm ⌇ 𓈒 𓂂𓏸 俺の夢 と共に読む事をおすすめします 。 𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸𓂃𓈒𓏸 物語内で少しおかしな所があります 。 らだ男先生とらっだぁと幼少期のらだ男くんが出てくる所で 、時空のずれ(?)が発生しています 。 作者としてお願いです 。 そこは気にしないでください 。(