TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

眠、(※友達Aの家にお泊まり)

そう言いスマホを触る手を止め寝ようとすると Aが口を開いた

友達A

眠い赤さんに質問です。明日はなんの日ですかー、

友達B

、wあー…

学校に行く日でーす…制服家でーす。

友達B

朝早く取り行くの?

うーん…Aの家近いから、

そんな早く出なくても大丈夫かなっていう、

友達A

あー、

友達B

まぁとりあえず寝ようぜ、

……明日、来る、彼奴ら、嫌だ

友達A

おーまいがー

高校と中学なんて繋がっていなければ……

友達A

そうだnぐがぁぁ、

赤・B

え?

朝、2人よりも早く起き、家に戻る。

家に入ると父がいつも朝に飲む珈琲の匂いがした。

それと同時にとんとん、と包丁で何かを切っている音が耳に入った

自分の部屋へ向かおうとすると 父に声をかけられた

赤、おはよう。昨日もAくんの家に泊まったのか?

…うん、

そうだけど、何

そう返事をすると次に紫さんに話しかけられた。

あ、おはよう赤くん、朝ご飯作ってるんだけど、食べる?

……いや、大丈夫です…

そう返事を返して自分の部屋に戻る。

この作品はいかがでしたか?

421

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚