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わたくし(主)

はいどーも

わたくし(主)

電波悪くて萎えぽよなアリアちゃんでーす(´;ω;`)

わたくし(主)

うわぁぁぁん(´;ω;`)

わたくし(主)

遅くなってごめんなさぁぁぁい(´;ω;`)

わたくし(主)

許してね?(´;ω;`)

わたくし(主)

はいでは(立ち直り早っ)

わたくし(主)

今日も桃黄やってくよっ☆←おい

わたくし(主)

あと、最初に言っときます。まぁ前も言ったけど…

わたくし(主)

私えっちぃのは書けませんッ!

わたくし(主)

色々な言葉使ってえっちぃ風にするのはできるけど

わたくし(主)

えっちぃのは書けません!

わたくし(主)

すみませんm(_ _)m

わたくし(主)

把握したらアリアちゃんの脳内に行っておいで!

わたくし(主)

どうぞ( ゚∀゚)つ

るぅとside

R💛

ちょ、ちょっと待って…

S💗

待たねぇよ

S💗

早くしないと誰か来ちゃうからな

こ…この人…

本当にさとみ先輩....?

僕の知ってる先輩は…

優しくて、頼れて、皆の憧れの的で........

こんな強引な人じゃないはず......

R💛

はっ........

僕は我に返った。

このままじゃ僕…

襲われちゃう.......!

R💛

は、離してください.......!

S💗

むり

R💛

こ、こっちが無理です........

S💗

オレはいいもん

R💛

そ、そんな.....

ど、どうしたら........

と、

カサカサッ

生垣の裏から音が聞こえた。

あ、あそこに誰かいるんだ......

R💛

あの....人に見られちゃいますので......

S💗

誰もいないだろ

R💛

いや、あそこに........

S💗

は?

今だ.......!

さとみ先輩が手を緩めた瞬間に

僕はするりと抜けて逃げ出した。

あの素敵な笑顔とは全くもって想像もつかない......

こ、これが....

さとみ先輩の本性.......?

さとみside

.........................クソっ

あともう少しだったのに.....

あいつのせいで💢

S💗

おい、ころん!出てこい!!!

C💙

なにさ

こいつは親友のころん。

あの子が言ってたのは

動きが派手なコイツのことだろう。

S💗

覗き見はやめろって言ってんだろ💢

C💙

覗き見はとっくに卒業してたよ

C💙

男子じゃなきゃね

S💗

むっ.........

C💙

あの子だれ?相性いいの?

S💗

今日告白されたばっか

S💗

お前に邪魔されたから良いかは分かんない

C💙

はいはいそれはすみませんでした

ほんとムカつくよなぁ

自分は小さくて可愛い子と付き合ってるからって......

C💙

もういっそ家に上げてからヤっちゃえばいいじゃん

C💙

純粋な子はそこで油断しちゃうからさ

家なぁ........

誰も入れたことないんだよね.......

確かにあの子は純粋そうだけど

襲われるほど甘いやつはいないんじゃないか.....?

C💙

せっかく彼女できたんだから

C💙

それくらいしないとさとみくんのプライドが____

S💗

わかった

S💗

わかったからちょっと黙れ

S💗

それよりお前は付き合ってる子とヤったのか?

C💙

うん

C💙

喘ぎめっちゃ可愛い

C💙

今までにはないパターンだった

C💙

んまぁさとみくんも頑張りな

S💗

.............................

そんなこんなで(((((殴

オレだって溜まってるし

コイツの案ってのはムカつくけど…

仕方なくそうすることにした。

~次の日~

るぅとside

R💞

おーっはよるぅとくん!

R💛

あ、おはよう莉犬

R💞

?.......考え事?元気ないね?

R💛

え、いやぁ....なんでも...

寝不足ですね......

昨日のこと考えてたら眠れなくって.....

なんて話しても質問攻めにされるだけですね.....

いくら仲の良い莉犬でも

男の人が好きだって知ったら引くだろうなぁ....

??

るぅと

ものすごく聞き覚えのある声とともに

ものすごい不安が押し寄せてきた。

S💗

るぅとってば

R💛

はい、なんでしょう........

わかってましたよ、さとみ先輩だってこと.......

R💛

っていうか呼び捨て.....

S💗

ダメ?

S💗

一応付き合ってr_____

R💛

あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"

R💞

だ、大丈夫?

まったくこの人は.....

油断も隙もありゃしない.......

それに...付き合ってることになってるんだ.......///

..........って照れてる場合じゃない!

R💛

莉犬はあっちに行っててください

R💞

あ、はーい

R💛

はぁ.......

R💛

さとみ先輩....僕になにか用ですか?

S💗

あぁ、放課後オレの家に来ないか?

R💛

い.................!?

『家に来ないか?』

そ.......そんなあっさりと.......

やっぱり僕が知ってた先輩じゃない........

R💛

な、なんのおつもりですか?

S💗

別に.....昨日のお詫び

お、お詫び......?

お詫びって.......

頬がじりじりと熱くなる。

き、昨日のことを言ってるのか.....

思い出しちゃったじゃん........

ってことはさとみ先輩、悪気は無いんですかね.......?

R💛

........何もしないなら........

S💗

..................

R💛

指1本触れないなら

S💗

それはムリ

R💛

..................んじゃ

R💛

変なことしないでくださいね?

S💗

.....................

S💗

わーったよ

ふぅ.........

交渉成立です.........

一応先輩だし、信用して良いですよね........?

~放課後ですね~ (早いとか言うなよ?)

S💗

おいるぅとー

R💛

..............

R💛

な、なんですか

S💗

なに怯えてんだよ

S💗

オレん家行くだけだろ

やっぱり信用ならないかもしれませんね.......

R💛

こんなとこ女子の皆さんに見られたら僕の人生終わるので

S💗

大丈夫だろ、ほら行くぞ

.........告白する前までは先輩のこと素敵な人だと思ってたけど

実際は人使い荒いんですね.......

ドンッ

R💛

痛っ....

クラスメート☆

いってぇw

R💛

す、すみません.....

クラスメート☆

マジ気を付けろよなーw

R💛

..............

酷い人........

ぎゅっ

先輩が突然手を握ってきた。

R💛

え.................

S💗

今みたいなことがあったらダメだろ?

R💛

い、いや...いいです

S💗

.......オレがそうしたいから.......

顔がほんのりと赤いさとみ先輩。

まさか.....本心.........?

R💛

...............別に

R💛

好きにしてください.........

心を許してしまった僕。

それが先輩の嘘の皮だとも知らずに........

S💗

そこ座って

R💛

..................

S💗

なんか飲む?

R💛

..............お茶でいいです......

さとみ先輩の部屋はとても整っていて綺麗だった。

おまけにいい香りまでする。

今日のために片付けておいてくれたのかな?

それはそれで嬉しいかも.......//

R💛

ふはっ......w

S💗

はい、お茶

R💛

あ、ありがとうございますゴクゴク

片付けしてる先輩を想像すると笑っちゃう.......w

S💗

ゲームでもする?

R💛

あ、あるんですか?

先輩真面目だと思ってたから意外.....

S💗

そりゃ持ってるよw

S💗

で、やる?

R💛

やります!

ゲーム中☆

R💛

うぅ......また負けたぁ.....

S💗

弱すぎw

R💛

これでも結構上手いほうなんですよ.......

ってか何か暑くないですか.........?

R💛

先輩.....エアコンつけてます...?

S💗

ん?つけてねぇけど

おかしいですね.......

なんか....

息が苦し......

R💛

ハァハァ....

S💗

おい、大丈夫か?

トンッ

R💛

んにゃっ.........////

S💗

え?

R💛

うぅ......?

さとみ先輩の手が肩に触れたとたん

変な声が出てしまった。

僕の体.....どうしちゃったんだろう....

R💛

にゃ....にゃに.....これ....///

S💗

...................

S💗

やっとか....ボソッ

R💛

へぇ.......?//

さとみ先輩の様子が変なことに気づいた。

周りに漂う空気も、異様な雰囲気をもたらしている。

R💛

しゃとみ.....せ、んぱい.....////

R💛

た....しゅけて.......//

ゆっくりとこちらに向かってくる先輩。

僕は

さとみ先輩の体に...身を委ねた。

わたくし(主)

言ったよね?私

わたくし(主)

『えっちぃのは書けません!』って......

わたくし(主)

言ったよね!((圧

わたくし(主)

ってことで続きます!

わたくし(主)

待っててください!

わたくし(主)

あと報告

わたくし(主)

これ

わたくし(主)

私のサブ垢

わたくし(主)

ここで桃紫の連載だすつもり!!

わたくし(主)

報告は以上!

わたくし(主)

それではそれでは

わたくし(主)

おつアリ!

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850

コメント

11

ユーザー

まってました最高です😭いや途中のクラスメート☆にセンスを感じました。

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