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すたーと
とつぜんはじまるけど ゆるしてね
ぴろんっ
チーノ
チーノ
自分の部屋で寝ていると 急に自分のスマホから音が鳴った
見てみたらそれはショッピからだった
チーノ
よーく見てみると今日の夜飲みに行こうと書かれていた
はぁ"~とため息をついた矢先 "俺の奢りで"と書かれていた これは行くしかないと思った
チーノ
チーノ
数時間後
チーノ
俺は今、軽く迷子になっている
この店の中や外をずっとぐるぐるしてんのに…
ショッピが全く居ない
チーノ
しばらくするとショッピが腹を抱えて笑いながら店の中から出てきた
ショッピ
チーノ
ショッピ
チーノ
まじかよこいつ…俺の真剣に探してた時間返せ!!、
チーノ
ショッピ
、、
ちょ、やばい、あかんわ 俺こいつに腹立ってきたわ
チーノ
俺はこいつの頬を手でおもいっきり引っ張った。
ショッピ
ショッピ
チーノ
数分後
チーノ
ショッピ
ショッピは頬を手で撫でながら先に入った。 後から行く俺に"チノさん早く.ᐟ.ᐟ.ᐟ"と 手招きしている
まるで大きい子供がはしゃいでいるみたいだった
実は今、俺は媚薬を持ってきている。
"アイツ"に復讐する為だ…
さっきは散々やられたからな… 平然としていられるのも今の内や
酒にでも入れてやるぜ!!!
…
俺達は席に座り目を輝かせた
チーノ
ショッピ
ショッピ
食べ物や飲み物やらが来た数分後
チーノ
チーノ
チーノ
ショッピ
ショッピ
チーノ
また更に数分後…
チーノ
チーノ
めちゃくちゃ酔っていた
ショッピ
ショッピ
ショッピ
チーノ
ショッピ
うっすらとショッピの声が聞こえる
ショッピ
ショッピ
チーノ
目を覚まし、まだ完全に酔いが覚めていない状態で辺りを見渡した
ショッピ
向こうからショッピの声らしい声が聞こえる
声の方へ駆け寄って見ると興奮したショッピが居た.
チーノ
チーノ
俺はそのまま床に押し倒された
クチュッという音を鳴らしながらショッピが俺に甘い口付けをしてきた
ショッピの長い舌が入って来て思わず手足をドタバタさせるが全く力が入らず抵抗力は弱まるばかり
チーノ
口が離れた途端俺は口を手で抑え、顔を赤らめながらショッピを涙目で見つめた
ショッピ
チーノ
急にお姫様抱っこをされた
こんな俺を軽々と持ち上げるショッピに驚いて仕方ない
キーンッと音がして自分のポッケを見てみると…それは媚薬ではなく、
""精力剤だった""
チーノ
チーノ
そう言っている間に、いつの間にかショッピのベットに居た
冷や汗を垂らしながらもがくも力が強くて全く動じない
ショッピ
チーノ
ショッピが俺の服を全て剥ぎ取った
チーノ
クリッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎//////
チーノ
俺の乳首がプクッと赤く膨れ上がった
チーノ
ギュウウウウウウッෆෆෆෆෆෆ
チーノ
チーノ
チーノ
ショッピ
いきなり四つん這いにさせられたかと思えばひんやりと冷たい手が入ってくる
チーノ
ショッピ
グチュッ❤︎❤︎❤︎❤︎
チーノ
ショッピ
ぐりぃ"ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎//////!!!!
チーノ
チーノ
俺は涙目になりながら顔全体を手で塞ぎ顔を隠した
ショッピ
コリッコリッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
チーノ
チーノ
チーノ