テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あれから植田が真面目に働いてくれることは無かった
藤吉
藤吉
藤吉
藤吉のストレスは溜まるばかりだった
そんな時に事件は起きた
藤吉
植田
今は掃除の時間
植田は掃除してない
藤吉
藤吉
藤吉
有岡
有岡
藤吉
それから掃除の時間私が話すことは無かった
図書室を掃除していた親友の所へ行った
藤吉
井上
藤吉
私は泣いてしまった
下を向きながら静かに
そして自分が限界だと知った。
藤吉
まな
ドクシャ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!