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続き待ってます
いつも作品を見て頂きありがとうございます🙇🏻♀️🙇🏻♀️ この作品はR18の頻度が高めなので『R入り』や『激』などの表記は一切いたしません。 気晴らしに書くので学校のある日は投稿が遅く、キャラも崩壊してます👎🏻♡ それでもいいという方向けです!! もし苦手だなと思いましても、通報などはせず、ブロックを推奨します👍🏻 それでは本編へれっごー!
終わった…完全に詰んだ……
桃くんが上に跨ってきて、カチャカチャと音が響く。
この音、僕知ってる。前に付けられたことあるもん。
桃
蒼
ホント阿呆だよなぁ、こういうところ。 だから憎めないんよ。 どんどん好きになっちゃう……
桃
蒼
桃
ホント変態過ぎでしょ。性癖が歪みすぎてるんよね。
ほら、このベッドだってそう。普通手錠を固定する金具なんか付いてないってww
桃
がチャ……ガチャガチャ……
桃
蒼
桃
そう言うと僕の口の中に指を2本突っ込んできた。
蒼
桃
ゆっくりと出し入れを繰り返す指。 桃くんの綺麗な指が僕の唾液で汚れてく。
桃
指を引き抜くと今度は口からちょっと離れたところでプラプラ揺らす。 わざとああやって届かない距離でやるんだよねぇ。
蒼
舌を伸ばしてみるも手錠をされてるせいで微妙に届かない。体のあちこちを最大限伸ばすが、ガチャッという音がしてこれ以上先には進めない。
もうちょっと………あと少しなんだけど…………
舌の先端がさとみくんの指に触れる。
桃
蒼
顎を掴まれ、齧る様なキスをされる。 唇だけじゃ物足りないのか、目や鼻までをも貪り始める。
蒼
桃
蒼
級の優れた遮光カーテン。
締め切ったこの部屋は真っ暗闇で、唯一隙間から洩れる明かりが桃くんの恍惚感を知らせてくれている。
蒼
桃
トレーナーを捲られ、胸の突起をしゃぶられる。 既に興奮でピンと立った可愛らしい突起。 チュパチュパと吸い上げられれば堪らず甘い声を上げる。
蒼
桃
蒼
次の瞬間ガリッと噛まれ、突起が赤く腫れ上がる。 あまりの痛みに体がビクンと仰け反る。 あぁ、いいよなんて言わなきゃよかった……
蒼
桃
蒼
桃
ため息を漏らしながらもぺろぺろと優しく舐めてくれる。 噛まれて感度が跳ね上がったせいか、これだけでイきそう………
タラタラとだらしなく汁を垂らしてシーツを濡らすも、イキすぎて別のもん漏らしたとき様にと防水マットが引かれているから桃くんのえっちには遠慮がない。
蒼
桃
蒼
桃
桃
蒼
桃
蒼
桃
蒼
桃
蒼
暗いからよく見えはしないけど、明かり照らされてキラキラと輝く。あまりにも今の自分と対称的過ぎてどうもピンとこない。
桃
蒼
浮かせた腰の下に枕を差し込まれる。 おかげで普段見えない部分まで丸見えだ。
蒼
桃
チュプッ!!
蒼
解しもしてない穴へさっきのビー玉が侵入してくる。
ローションが一応塗られているようで、穴はきついもののツルッと飲み込んではいるようだ。
桃
蒼
桃
蒼
桃
何個入れられたんだろ…… 恐怖で脳が個数を記憶してないや。 苦しい………
桃
蒼
ピコンと聞いた事のある機械音が鳴る。
蒼
桃
蒼
桃
蒼
桃
蒼
桃
とは言ったけどもう限界……… 穴がピクピクして足も震えてきた。
蒼
桃
蒼
桃
もうこうなると手がつけられない。 僕がどんなに暴れても泣いても絶対に許してはくれない。 異常だ………
蒼
ひとつでたら最後、次から次へとコロコロと飲み込んでいたビー玉を吐き出す。
ニュルっと出る感覚はビー玉くらいの大きさでも気持ち良く、そこに羞恥心が上乗せされるので高揚感は半端ない。
全部出し切ったはずの穴からはボタボタと液がまだ垂れている。こういう形でイクのは初めて。
僕のモノがビンビンに勃っているということはドライでイッたんだろうな。
桃
蒼
桃
この後も興奮しきった桃くんにグチャグチャになるまで何回もイかされて、結局最後はまた飛んだ。
でも今回は満足したようで起きたときには隣りでスヤスヤと寝ていた
桃
蒼
ホント僕も大概『変態』だ
♡↑350 👋🏻👋🏻