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潮崎先生

あっっ、す、すごく気持ちいい…… 桜空、もうすぐだぞっ……

桜空

えっっ、せ、先生、大丈夫? なんか苦しそう

潮崎先生

だ、大丈夫だ……
桜空がおちんちんをしごいてくれるのが、すごく気持ちいいんだ……
あっっ、イクっ、桜空、精子が出るぞっ、あっっ、イクっ、イクイクイクイクっっ!!!

潮崎は桜空の手を瞬時に取り 手のひらの上に射精した

桜空

えっ、えっっ、えっっっ…
すごいっっ、何これっ!!
まだ出てくる……
白くてどろどろしてる……
あったかい……

桜空は初めて見る精子に驚きを隠せず どくどくとてのひらに出される精子を まじまじと見つめるばかりだった

潮崎先生

ふぅぅぅっ……
これで全部出たかな。
桜空これが先生の精子だよ

桜空

すごい……
これが精子か……
なんかヤバいな……

潮崎先生

で、この精子が子宮にたどり着いて受精すると、受精卵ができて新しい生命が誕生するって感じ

桜空

だけど、これが子宮に来るってことは……

潮崎先生

桜空はそこが知りたいんだよな……
さあ、どうすればこれが桜空の体内の子宮にたどり着くでしょう?

桜空

うーん……
ちょっと恥ずかしいな……

潮崎先生

思ったことを言ってみなよ

桜空

飲む??

潮崎先生

ああ、精子を飲んだことがある女の人はたくさんいるけど、飲んでも子宮にはたどり着けないなあ……

桜空

じゃあ……
どうしたらいいんだろ……

潮崎先生

桜空、もう一度、子宮の場所を手で押さえてみて。

桜空

ここだよね?

潮崎先生

そう。そこにつながっているところは、どこか知ってる?

桜空

えー、どこだろ?

桜空は首をかしげながら考える

今日は会議がないから、勉強の質問とかある人は放課後に残ってもいいぞ。

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