小悪魔
おはこんばんにちは
小悪魔だよ!
小悪魔だよ!
小悪魔
今回は!「嫁のお姉さんがエ○すぎる」第2話です!
小悪魔
登場人物!
翔太
紬
芽依
ピンポーン
紬
はーい!
芽依
ごめんね~急に泊まるとか言って~
紬
いやいや、全然良いよ上がってー!
芽依
こんにちは!
私、紬の姉の芽依です。今日から1ヶ月くらい泊まらせて頂きます
私、紬の姉の芽依です。今日から1ヶ月くらい泊まらせて頂きます
翔太
ど、どうも、、よろしくお願いします。
翔太
!!!
紬
どうしたの?そんな驚いた顔して
翔太
い、いや、何でもない、、
翔太
(まて!お姉さんクッソ好みドストライクなんだが?!)
翔太
(清楚で、おっとりしてて、天然っぽい感じの雰囲気で!おまけにおっ○いでっけぇー!これgぐらいはあるんじゃねぇか?!)
紬
まぁ、とりあえずお茶出すよ
芽依
ありがと!紬
翔太
デ、で!お姉さんは、何で、うちに泊まることになったんですか
芽依
あ💦少し出張で、なんか、会社の社員寮に泊まろうと思ったら満員で、
翔太
ア、そ、そうだったんですね~(気まずい)
紬
はい!お茶入ったよ~
それから、紬と芽依さんとの思い出話が始まり1時間ほど楽しそうに話していた
夜
紬
翔太~!お風呂湧いたよ~!
翔太
ア、お姉さん先どうぞ
芽依
ジ、じゃあ先頂くわね
数分後
芽依
上がったわよ~!
翔太
紬~入ってきていいぞ~!
紬
はーい
芽依
すみませんね、先お風呂いただいちゃって、
翔太
いえいえ、
翔太
(やばい!ス、すげぇ無防備すぎる、上は、Tシャツで、下は、🍞2?!色は、濃い赤!え、エ○い!エ○すぎる!)
紬
上がったよー
翔太
ふふぅー、
翔太
お姉さんエ○すぎるぜ、πはデカいし、ケツもデカイ、あのクビレがたまんねぇ
翔太
や、やべぇ起ってきた、
1発したのであった
紬
翔太~?明日買い物行くけど一緒に行く?
翔太
ごめん明日は在宅でリモート入ってるわ
紬
そぅ、じゃあまた、今度、、、
翔太
そんながっかりすんなって!俺はいつまでもここに居るから、
紬
でも、ちょっとでも離れ離れになると思うと、、、
紬
、、、明日頑張るね!
翔太
おう!
翔太
(どうやら、俺がお姉さんをエ○い目で見ていることはバレていないようだ、、、)
小悪魔
どうでしたか?
小悪魔
お楽しみ頂けましたでしょうか?
小悪魔
次回も楽しみにしていてください!
小悪魔
それでは!
バイバイ! 次回:「欲求が勝った」






