TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ci

友達いんのかな~

そんな事を言っていると、

きゃーーー!!!!!!!!!!!!!!!

と、女子達の声が聞こえた

ci

うっさ…何や、?

俺は咄嗟に耳を塞ぎ言う

生徒会様達よーーーー!!!!!!!!!!!

ci

生徒会、?

ci

興味無

ci

はよ教室行こ~、

と、学校に入ろうとした時

ひっっ、!!

ci

、?

次は何や~?と思い少し左眺め前を見ると、

ヒロイン

きゃっ、ciさんが睨んできた~!!

ci

ぇ、

kn

ci!!!またか!!

ci

は、?

誰こいつら…

そんな事を思いつつも

俺は嫌な予感がしたため、一旦逃げる事にした

kn

あっ、!おい!!待て!!!

ヒロイン

k、knくん、♡もういいよぅ…♡

kn

やけど…

ヒロイン

いいんだよぅ♡ありがとぅ♡

kn

そうか…、

kn

ヒロインは優しいな!!

ヒロイン

えへへ…、

↑思ったよりきもいぞこいつ

こいつ出すたんびにワンク必要かもしれへんなこれ

 

 

 

ci

逃げてきたわいいものの…

ci

何処だよ此処…

ci

そもそも俺何組やねん…

ci

まじどしよ…

ci

適当に歩いて人探すか

と、俺は何処なのか分からない場所を歩き始めた

そうすると、

紫に白のラインが入ったヘルメットを被っている人を見つけた

俺はその人に声を掛けた

ci

あ、あの、!!

syp

チッ

syp

何?

ぁー、完全に嫌われとる~

ci

その…、貴方って何年生でしょうかね、?

syp

何言うとんのや、

syp

認めたくはないけど同じクラスやろ

ci

ぇ、そうなん、!?

syp

、?

あー、やべやべ…

ci

あの、、よければ教室まで一緒に行きませんか?

syp

は?何でワイがあんたと

ci

ほ、ほんとにお願いします!!

syp

…はぁ、

syp

付いてきてください…、

ci

、!!ありがとう!!

そして俺は、紫に白のラインが入っている ヘルメットを被っている人についていくことにした

 

 

 

ci

いやぁ~まじありがとうございます!!

syp

あっ、そっか俺悪役だった

ci

…、

 

その後しばらく沈黙が続いた

歩く音だけが響く中先に声を出したのは

syp

…なぁ、

ヘルメットをかぶったやつだった

ci

ん、?

俺はそれに静かに返事をした

syp

…いや、何でも無い、、

syp

てか、タメでいいで

ci

ぁ、うん

syp

付いたで

ci

ぁ、ありがとう!!ニコッ

 

 

 

ci

ひろっ(ボソッ

syp

じゃ、…

ci

ぁ、!ちょっと待ってや!!

ci

名前、、教えてくれへんか、?

syp

は、?

syp

お前記憶喪失にでもなったんか、??

ci

…ぇっと、、

syp

はぁ…

syp

ワイはsypや…、

syp

もう忘れんなよ?

ci

うん!ちゃんと覚えたで!!

ci

俺の事嫌いなはずなのにほんまにありがとうな!!ニコッ

syp

ci

syp…?

syp

ぁ、あぁ

syp

じゃあな、

ci

、?うんまたな!!

syp

…//

NEXT⇢♡500

切り悪い!!

この作品はいかがでしたか?

1,759

コメント

8

ユーザー

ぶりっ子くそやろu、、()ヒロインさんにワンク草ww

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚