ヌッシ
こんりら〜!( *・ω・)ノ
ヌッシ
ヌッシのりらんです!
ヌッシ
今更ながら…
ヌッシ
明けましておめでとうございます!(大遅刻Σヽ(゚∀゚;))
ヌッシ
今年も自分のペースでちょこちょこ頑張るので
ヌッシ
たくさん見て頂けると嬉しいです♪
ヌッシ
それでは…
ヌッシ
どうぞ!
ヌッシ
三⊂( ・ω・ )⊃
おんりー
あぁ…!ごめん。
おんりー
なんでもないよ。
おんりー
それより…
俺はそう言って椅子から降り、
ちびおらふくんの前でしゃがんだ。
おんりー
…おらふくん
おんりー
いつも一緒にいてくれてありがとう。
そのまま、俺はちびおらふくんをそっと抱きしめた。
突然の事にちびおらふくんは困惑している様子だ。
おんりー
おらふくんはさ、ちょっとドジで天然っぽいところもあるけど…
おんりー
皆や視聴者さんのために一生懸命頑張ってて流石だなって思ってる。
おんりー
これからもドズル社のわんぱく枠としてたくさん頑張ってね。
その時…
ポンッ!
おんりー
うわっ…!!
辺り一面、謎の煙に包まれてしまった。
しばらくして煙が消え去り、目を開けると…
おらふくん
あれっ? ぼく…何してたんやっけ?
おんりー
…っ…! おらふくん!
目の前にはいつものおらふくんの姿があった。
おんりー
良かった…元に戻って…!
ギュッ!
おらふくん
わっ! ちょっ、おんりー!?
俺は思わずおらふくんに抱きついてしまった。
おんりー
あっ…!ごっ…ごめん…!!
おんりー
嬉しくてつい…
おらふくん
別に大丈夫なんやけど…
おらふくん
今までぼく何してたん…?
おんりー
実は…
俺は、おらふくんに今までの経緯を話した。
おらふくん
そうだったんか…。
おらふくん
迷惑かけてもうて…ごめんな…。
おんりー
全然…! それに…
おらふくん
?
おんりー
小さなおらふくん…可愛かったから…///
おらふくん
…!?///
おらふくん
なんやそれ〜!w 照れるやん!w
┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈
┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈
おらふくん
さて…おんりーからある程度話は聞いたけど…
おらふくん
他の三人を元に戻してやらんといかんのよな。
おんりー
うん。そうだね
おらふくん
でも…どうすれば元の姿に戻るんやろ?
おんりー
そうだなぁ…
おんりー
好きな物あげてみるとか?
おらふくん
好きな物かぁ…。
おらふくん
よし! 考えるよりも行動に移した方が早いな!
おらふくん
ぼくがドズルさんとMENを元の姿に戻してみるから、
おらふくん
おんりーはぼんさんをお願いしてもええ?
おんりー
分かった。ありがとう
おらふくん
じゃ、一刻も早く二人を元の姿に戻しますか!
おらふくんはそう言って、ゲームをしているちびドズルさん、ちびMENの元へ向かって行った。
おんりー
よし…。俺も…!
俺は一呼吸置いて、ソファで眠っているちびぼんさんに近づいた。
ヌッシ
おかえりなさ〜い( *・ω・)ノ
ヌッシ
今回は少し長めにしてみました!
ヌッシ
恐らく、このシリーズは
ヌッシ
次回でラストになります!
ヌッシ
ε-(´∀`*)長かったなぁ…
ヌッシ
次回も♡20で投稿します!
ヌッシ
感想等のコメントを書いて頂けると
ヌッシ
飛んで喜びます
ヌッシ
ᐠ( ᐛ )ᐟヒャッホオォォ(!?)
ヌッシ
次回もお楽しみに〜♪
ヌッシ
おつりら〜!(*´︶`*)ノ
次回…♡20






