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のんのん
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コメント
5件
うわ、第3話、青くんの切なさがじわじわ来たな……。日常の楽しそうなやりとりと、堕天使の秘密が重なって、もう少しだけ一緒にいたいっていう気持ちが痛いほど伝わってきた。特に、気づいた瞬間の「何これ」ってところが生々しくて、胸がギュッとなるね。首元のマークっていう設定も、隠すしかないもどかしさに拍車かけてて、すごくいい。早く続きが気になるよ!
青
青
青
青
僕は青 高校生! 僕にはすとぷりという大切な親友がいる
この世界には天使と悪魔がいて、赤くんと黄くんは天使、桃くん、橙くん、なーくんは悪魔である
でも僕は堕天使
本当はみんなと一緒にいてはいけない
けどもう少しだけみんなと一緒にいたいから…
神様、どうかもう少しだけ一緒にいさせて…
そしたら、きっと……
僕も……
青
青
赤
青
青
赤
赤
青
赤
青
黄
赤
青
黄
青
紫
青
青
青
紫
青
紫
青
紫
青
青
紫
青
桃
橙
すとぷり
桃
青
橙
青
すとぷり
こんなにも幸せな日常
何気ないが特別だ
自分自身が堕天使だと忘れてしまうくらいに
僕が自分のことを堕天使だと知ったのは少し前のこと
学校から帰ったある日
青
青
青
青
青
青
青
青
この時僕は悟ってしまった
自分が堕天使であることを
なぜ堕天使になったかはわからない…
きっとこれを誰かに知られたらもう二度とみんなに会えなくなる
いずれかは話さなければいけない… ……でも…
もう少しだけ…
この幸せを掴んでいたい
そう思い、僕は自分が堕天使であることを隠すことにした
主
主
主
主
主
主
主
主