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#イラスト部屋
から君
592
安久
15
そのまま腕を引かれファミレスへ
南音
柊優
南音
ポテトとドリンクバーを頼む
柊優
南音
柊優
ジュースをとって戻ってくると丁度よく ポテトが到着する
南音
柊優
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
ボソッと呟き目を背ける
柊優
呆れたような一言を呟いたと思えば 慌てたようにメガネを取り出す彼
南音
柊優
サークル仲間
柊優
サークル仲間
南音
柊優
サークル仲間
柊優
サークル仲間
柊優
先程までとは別人のように相手に振る舞う彼に困惑 しつつ黙って事の成り行きを見届ける
サークル仲間
柊優
サークル仲間
南音
サークル仲間
柊優
サークル仲間
そして席を離れていく背中を見送りメガネをしまう
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
くくっと楽しそうに笑う姿に目を奪われる
南音
南音
柊優
黙って何故か1人百面相をするそいつを見る
柊優
柊優
柊優
南音
急に笑った俺を見てキョトン顔をする
柊優
柊優
そんなこと思うはずがないとよぎった思考を 追い出すように話を振る
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
それからもポテトをつまみつつたわいもない 話をし解散することに
南音
柊優
そう言うと自分のプロフ欄を表示して見せてくれる
南音
南音
南音
柊優
南音
柊優
家に着き今日の出来事を振り返る
南音
南音
南音
心の中で名前を呼ぶとなんとも言えない 気持ちが熱となり全身に拡がっていく
南音
自覚しさらに顔が熱を帯びていく
南音
そう自覚した途端道端で会う頻度が少なくなり
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
急に顔をのぞき込まれテンパりつつ否定する
南音
柊優
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
ふっと笑みをこぼす彼に見とれてしまう
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
柊優
柊優
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