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〇〇【夢主】

ふぁ~眠い…。えっ!?何これ!?

鏡を見ると、なんと うさぎの耳と尻尾が生えていた!

〇〇【夢主】

私の頭にうさぎの耳!?それにうさぎの尻尾!?私、うさぎになってるの!?

鬱先生【大先生】

〇〇ちゃん!遊びに来たで!

〇〇【夢主】

やばい!大先生が来た!どうしよう…!こんな姿、大先生に見られるのは嫌…!

鬱先生【大先生】

〇〇ちゃーん!おるのかー?おらんのかー?

〇〇【夢主】

駄目だわ!うさぎの耳と尻尾を隠す程の大きい服とか無いから、もうどうしようもないわ!

〇〇【夢主】

あーあもう!どうにでもなれ!

〇〇はやけくそ気味で そのまま鬱先生の所へ行った。

鬱先生【大先生】

…………。

〇〇【夢主】

…………。

鬱先生【大先生】

可愛ぇぇぇぇ!!〇〇ちゃん!

鬱先生【大先生】

うさみみと尻尾が生えた〇〇ちゃんごっつ可愛すぎるぅぅぅぅ!!

〇〇【夢主】

えっ…?驚かないの…?

鬱先生【大先生】

驚く訳無いやろ!むしろ最高に可愛すぎる!

鬱先生【大先生】

一体いつうさみみと尻尾が生えたんや?

〇〇【夢主】

えーと…起きたら生えてた…。鏡で見たら何故か生えてた…。

鬱先生【大先生】

起きたら生えてたんか…。

鬱先生【大先生】

なぁ、〇〇ちゃん、今日一日中俺が可愛がってあげるわ。

〇〇【夢主】

えっ…?えっ…?大先生?

鬱先生【大先生】

俺が一日中可愛がってあげるから、今日の夜も覚悟しといてな?

鬱先生【大先生】

今日の夜も俺が愛情注ぎながら、抱いてあげるからな♥

〇〇【夢主】

ええええ!?

その後、うさぎの耳と尻尾が生えた〇〇はそのまま一日中、鬱先生に可愛がられるのであった。

もしもの出来事が起こる数日間

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