テラーノベル
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俺は会社の後輩に勧められてとある風俗に来た。
風俗に行く柄では無いが、ストレス発散に言いと後輩に言われて興味本位で来た。何せヤる相手はロボットだ。初回無料みたいだし、見学がてら来てみたのだ。
しかし、何を間違えたのか、BL専門の風俗に来てしまった。ロボットが見てみたいだけだし、適当にオプションを選んで指定された部屋に入った。
そこには紫髪の青年がベッドにちょこんと座っていた。俺を見て彼はニコッと笑った。
おいおい、これがロボットか?普通の人間にしか見えねぇぞ。
心音
心音
彼は流暢な言葉で挨拶をした。全く人間と変わらないじゃないか。
ロゼ
心音
ロゼ
彼の手の関節は全て球体状になっていて、よく知られている球体関節人形と同じだった。
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
可愛らしく話す彼に胸がときめいた。
ロゼ
心音
心音
欲しい言葉をくれるところがさすがロボットだなぁと思った。だけど、仕草や表情は人間と変わらなかった。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
ロゼ
ロボットと話すのは新鮮で胸が弾む。新しい友人を手に入れたような心地だった。
心音
ロゼ
突然の質問に驚いた。心音はハッとした表情を浮かべて慌てた。
心音
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音は無邪気に笑った。俺は彼の頭を撫でた。
ロゼ
心音
心音
ロボットだから言葉選びがしっかり出来てるよなぁと思わず感心した。 俺は首筋の球体関節に触れた。
心音
ロゼ
心音
ロゼ
心音
そう言って心音は着ていたTシャツを上に上げて腹を出した。人形みたいな綺麗な身体をしていた。
俺は横腹を撫でた。すると、心音の身体はビクッとなり、軽くうねった。
ロゼ
心音
心音
心音の言葉に乗せられ、俺は心音のTシャツとズボンを脱がせた。心臓が恥ずかしいほどに高鳴っていた。
俺は股関節の球体関節にグリグリとほじくるように触った。
心音
心音が可愛らしい声で喘いだ。
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
左右の股関節を触った後、俺はベッドに心音を押し倒した。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
本当にお前は欲しい言葉だけをくれるんだな。
ロゼ
俺はキスをした。舌を絡ませた。心音の苦しそうな息切れが聞こえて興奮が抑えられなくなってきた。ロボットなのに呼吸の音も再現出来るのかよ。
心音
気持ち良さそうに心音は微笑んだ。
ロゼ
俺は心音のケツの穴に手を入れた。
心音
心音は身体を反らした。媚薬入ってるくらい感じるっぽいな。
俺はそのまま中をほじくった。
心音
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
熱くなって俺も服を脱いで裸になった。
心音
ロゼ
心音
心音
心音
ロゼ
心音
心音
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
心音がイきそうになった瞬間、俺はイジる手を止めて抱き締めた。
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
俺は抱き締めたまま、心音の穴に手を入れた。
目を覚ますと、俺は全裸になっていた。隣には人間のように寝息を立てている心音がいた。
シャワーを浴び終えると、心音がぬくっと起き上がった。
心音
ロゼ
心音
心音が抱き締めてと言わんばかりに腕を大きく広げて満面の笑みを浮かべている。それが可愛くて、俺は抱き締めた。
ロゼ
心音
ぎゅっと抱き締め合った後、俺はスーツに着替えた。退出時間まで少しあったため、心音と話すことにした。
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
やっぱり可愛いな。
ロゼ
心音
心音
ロゼ
調子乗って買おうとしてる場合ではない。めちゃくちゃ高いじゃないか。
心音
心音
ロゼ
心音
退出時間よりも、会社への出勤時間があともう少しとなった。
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
心音
心音は子供のように無邪気に見送ってくれた。俺はそのまま会社に出勤した。
コメント
3件
続き楽しみーーー
続き楽しみ!!!!rzso最高!!!!!