k
こんにちは
k
kです。
k
今回はねぇ少し暗い内容やから,
k
見たくない人は見んくていいよ。
k
で本題なんだけど
k
実は俺,いじめにあった事があるんよ。
k
だから、何?って話だよね笑。
k
まぁ要するに
k
いじめにあってる人は
k
今すぐに相談した方がいい。
k
もしくは学校なんか行かんくていい。
k
まぁ経験者やから分かるんやけど,
k
いじめってほんまに辛いねん
k
しかもねぇ何か話せないんよ笑
k
親とか先生にもゆえんのよ。
k
わかる人は分かる。
k
もし,相談できんかったら…
k
学校なんか行かんくていいよ。
k
もし,家族にもなんかされてたら
k
交番とかに行ったいい。
k
必ず相談に乗ってくれるし、
k
施設に行かせてくれるから。
k
でねぇ,いじめって種類があって
k
軽いいじめ
k
結構ないじめ
k
警察沙汰のいじめ
k
まず軽いのは,暴力は振るわれんけど陰口を言われる事とか。
k
結構ないじめは,暴力を振るわれるのとか。
k
警察沙汰はそのいじめられっ子が自殺してしまう事。
k
まぁ全部ね,嫌だよね。
k
絶対暴力を振るも、陰口も、全部嫌よね。
k
自分は暴力されたんだけど
k
なんてゆうか
k
痛いだけの感情じゃないんよ。
k
殴られる恐怖とか,何されるか分からん事とかいっぱい感情ができるんよ。
k
ほんで俺は父に殴らて育ったんよね。笑
k
不幸中の幸いに母は物凄く優しくて、大好きだったんだけど,父は母と俺を殴っていたんよね。
k
じゃあ場面切り替えるね。
k
…
母
うぐ!
父
クソが!
父
ボカ!
母
ヒグ。泣ポロポロ
k
…
父
オイ!ガキ!
k
はい…
父
○○持って来い!
k
トコと
k
こうゆう感じでね
k
俺は黙って父の言う事に従うしか無かったんよね。
k
俺は1週間に3、4回殴られてほんで
k
父の恐怖を知ったんよね?
k
お母さんはいつも俺にこう言ってくれるんよね。
母
大好きよ。いつ,どんな時でもあなたを守り抜くからね?
母
こんな母でごめんね。
母
あなたはゆういつの宝よ。
k
って言ってくれて,本当に嬉しかったよね。笑
k
数少ない俺の理解者が母やったんよね。
k
ほんで,対して頭も良くない俺だから高校もね頭の悪いヤンキーばっかがいる高校に行ったよね。
k
そこでいじめられて,
k
2年の確か夏頃に,母が
母
kこの家を出ましょ?
k
て言って,俺は嬉しいかったよ。
k
ほんで深夜親父が寝てる時を狙って家をでたんよね。
k
ほんで新しい家で,新しい,優しい父で、新しい,優しい思いやりの学校に行って
k
いまがコレ笑
k
ほんでやっぱり誰でも理解者はおるんよね。
k
だから,家が嫌なら。交番に行ったり,学校が嫌なら,相談したり,引きこもりでもいいよ。
k
人間って限界があるんよ,限界が過ぎたら自殺してしまうから,その限界が過ぎる前に相談とかしたら大丈夫。
k
例えば,
k
箱があります
k
その箱には水が入っていてその水が不安,不幸な水。
k
それがどんどんと溜め込んで最終的には,それが噴水のように
k
バーーンって破裂したら,人間はどうでもよくなって
k
自殺をしてしまうんよ。
k
そうなる前に相談して!
k
俺でもいい。
k
俺はいつだって君の味方だから。
k
不安があったりしたら
k
人に頼ればいい。
k
でも,どうやってその
k
不安な水を外に出すかよ。
k
それはねぇ,何か自分の大好きな事を探したらいい。
k
配信者だったり、クリエーターだったりなんでもいい!
k
自分が好だなって、思える事が見つかるといい!
k
そしたら段々と水が出て行くから。
k
それでも嫌だって言うんだったら
k
コメントに書いて。
k
俺が相談に乗ってあげる。
k
俺は君が大好きで,こんな底辺な俺を見てくれて
k
感謝しかない。
k
絶対とは言わんけど楽にはなれる。
k
自分の嫌な事は全て俺にぶつけてきていい!俺が受け付ける
k
君を少しでも,クスって笑えるような小説を書いていくからね。
k
…
k
めっちゃ暗いね!
k
最後に面白い事言います!
k
やぁみんな俺だ!
k
みんなは笑う!
k
俺は,泣く!
シーーーン
k
はい滑ったね。
k
よし、じゃあ一緒にー?
k
おつkれ!!






