テラーノベル
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戦争・歴史・政治的意図はありません 私の妄想です。 ソナチです なんでも許せる方のみ見てください。
俺とソ連は二人で俺の家へと歩いていた。
今日はなんだかんだ言って、 良い日だった。
色々、無理矢理だったが、 なぜか嫌ではなかった。
ぬいぐるみを抱きしめながら、俺は歩いている自分の足から、ソ連の顔に視線を移した。
彼の顔は夕日に当たって、とても綺麗だった。
恋愛ドラマのワンシーンを、映しているかのように
ソ連
ナチス
じっくり見すぎた。
ソ連
ナチス
ソ連
ナチス
ナチス
ソ連
そう言って、ニコッと笑った
そして、ソ連は夕日を眺めながら、ボソリと呟いた
ソ連
俺には、それがなんと言ったのか わからなかった
ステーキよりステーキ醤油の人
ステーキよりステーキ醤油の人
ステーキよりステーキ醤油の人
ステーキよりステーキ醤油の人
ステーキよりステーキ醤油の人
ステーキよりステーキ醤油の人
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