芥川さん
フフフ、ハハハ、
ドス君
どうしました?
芥川さん
貴様を信じるしかなくなった
芥川さん
それで望みはなんだ
お前程のやつが利益のないことをするとは思えぬ
お前程のやつが利益のないことをするとは思えぬ
ドス君
僕の望みはたった1つです
ドス君
僕の部下に、、いえ僕と恋仲になりませんか?
芥川さん
、、、は?
芥川さん
言っている意味が分からぬ
ドス君
僕なら捨てませんしそれにあなたがまだ貰っていない「生きる意味」を与えられます
芥川さん
!!!
芥川さん
(「生きる意味」その言葉が心にストンとハマった)
ドス君
今すぐにとはいいません。ですがきっと貴方はいつか応えてくれますそのときは迎えにいきます
芥川さん
、、、銀は、?僕が貴様の案に乗ったら銀は、、妹はどうなる?
ドス君
そのときは銀さんも一緒に暮らすこともできます。銀さんの望み通りにします
芥川さん
、、、分かった考えておく、
ドス君
ではもうお帰りください
ドス君
銀さんも心配しますし
芥川さん
嗚呼、
コツコツ、、、(去っていた
ドス君
ありがとうございましたこれできっと芥川さんは僕のものに、
???
相変わらず怖え男だな
ドス君
フフフ、
貴方の異能は便利です
貴方の異能は便利です
ドス君
機会があればまた頼みます
異能力者
はいよ






