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me
me
me
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me
me
真澄外出時
猫咲
プルルルルル
猫咲
猫咲
ピッ
猫咲
朽森
朽森
猫咲
朽森
朽森
朽森
猫咲
朽森
朽森
猫咲
朽森
猫咲
猫咲
猫咲
朽森
猫咲
朽森
朽森
猫咲
猫咲
朽森
猫咲
猫咲
朽森
猫咲
朽森
猫咲
朽森
朽森
猫咲
ブツッ
ツー ツー ツー
その言葉を最後に、通話が切断された
一瞬紫苑が切ったのかと思ったが、俺の背後から画面をタップしている腕がそれを否定する
猫咲
体が硬直して動かない
恐怖のあまり冷や汗が頬を伝った
真澄
猫咲
グイッ(頬掴
真澄
猫咲
ドサッ(押倒
猫咲
真澄
いつもと変わらない表情
対して、声色には普段の比ではない程の怒りが滲んでいた
猫咲
真澄
真澄
頬に添えられていた手が首へと降りる
猫咲
真澄
ガブッ
猫咲
瞬間、唇に噛みつかれ、キスと呼ぶには生温い乱暴な口付けで口を塞がれる
ぬる…
猫咲
ぎゅっ(首絞
猫咲
猫咲
レロ…クチュ♡
猫咲
猫咲
ぱっ(手口離
猫咲
真澄
猫咲
パシャッ
真澄
真澄
猫咲
真澄
猫咲
真澄
猫咲
真澄
真澄
そう言うと真澄は俺の腕を引き
猫咲
寝室に着くと、ベッドの上に俺を放り投げた
猫咲
真澄
真澄
me
me
コメント
4件
あーあ、猫ちゃん可哀想💕💕💕 てか!本当に語彙力高すぎて天井に突き刺さりそうになったよ(?) そして、よく思えば裏垢でしか見てなかったなと思って、本垢でもっかいみましたぁ〜!!! よし。沢山♡しとこ。
初コメ失礼します!! 最高です! 続き楽しみにしてます!