TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

Jk

っ...ぁう../

自分から出ていると分からないほど甘い声がする

Jk

んっ...ふっ../

てひょんくん僕なんかの声聞きたくないよねっ...

なるべく抑えなきゃっ...

Jk

んっ、...

てひょんくんに抑えられていない左手で口を抑えた

th

なに抑えてんのㅎㅎ

Jk

あっ...‼︎

てひょんくんが僕のもう片方の手を抑える

Jk

こっ...声っ、...!

Jk

でちゃうからっ、...

僕が必死にそう言うと

th

ぐがのかわいー声聞きたいなー?ㅎㅎ

いたずらっ子みたいにてひょんくんは言う

Jk

んん、っ....ばかぁっ..

そう僕が言い終えるとてひょんくんは今までよりも、ずっと”激しく”動いた

Jk

ぁうっ、...んっ../

もうわけわかんなくなってきたぁっ、

なんで僕てひょんくんとこんなことしてるんだっけぇ...

酔いが覚めてきた僕はだんだんと正常に考え出した

Jk

てっ、てひょんk

僕がいい終わる前にてひょんくんが僕の奥を突く

th

なーに?ぐがㅎㅎ

ニヤニヤと笑いながらてひょんくんは答える

僕が奥弱いって気づいてるはずなのにっ、...‼︎ばかっ!

そんな“弱い”場所を刺激されると我慢できるわけもなく僕の口から声が漏れる

Jk

んぁっ、../

Jk

てひょんくっ、.../

Jk

てひょっ、...

Jk

ひょん、‼︎

なんど呼んでも聞いてくれない気がした僕は呼び方を変えてもう一度名前を呼んだ

th

なーにうざきちゃん

やっと答えてくれたっ、!

そう思いつつひょんの顔を見ると

少し汗が流れている首筋に伏し目がちなひょんの姿が目に入った

その瞬間なんで僕がひょんを好きだったのか思い出した

Jk

んぇ、..かっこいぃ、

th

急に何言ってんの?ㅎㅎ

しまったと思った頃には少し遅かった。

昔から思ったことはすぐ口に出るタイプと、おんにに言われ続けてたけどこんなにすぐ口にでるとは思っても見なかった

Jk

ひょ、ひょんがかっこよくてっ、../

th

なに、俺の顔すきなの?ㅎㅎ

Jk

好きじゃない人なんて居ませんっ、...‼︎

ひょんがこんなにかっこいいなんてっ、..

ひょんのかっこよさを再認識した僕はだんだん自分がおかれている状況を把握できてきた

こんなかっこいい人といま自分が何をしているのか

そしてさっきまでの発言

恥ずかしすぎるっ、...//

そしてだんだんと顔が赤くなる感覚がした

th

なに照れてんのㅎㅎ

th

ほんとかわいいねㅎㅎ

Jk

かわいくないですっ、...‼︎

そう言いつつまだ”繋がって”いた事を思い出しまた顔が赤くなる感覚がした

そして何か少し刺激が足りない感覚に陥る

ある言葉が僕の頭の中をぐるぐると回る

自分からこんなこと言っても良いのかなっ、..⁉︎

でもっ、このままとかやだっ.../

Jk

ひょん、っ

Jk

....~~~っ、くださいっ、

th

ん?

th

聞こえなかった

Jk

もっと動いてくださいっ、…//

   

   

   

next↪︎♡50

この作品はいかがでしたか?

74

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚