歌詞パロ
ロウワー
シーン説明のひと
あなたの推し
そう簡単な祈りだった
あなたの推し
端から
あなたの推し
だんだんと消える感嘆
今から
アナウンス
アナウンス
緞帳があがるから
静かな
役者
あなたの推し
あなたの推し
会場を後にさよなら
あなたの推し
あなたの推しの仲間
あなたの推しの仲間
あなたの推しの仲間
あなたの推し
言いかけていた事が
あなたの推しの仲間
あなたの推し
1つ消えてまた増えて
あなたの推し
あなたの推し
背中に後ろめたさが残る
あなたの推し
あなたの推し
従いたい心根を 吐き出さぬように込めて
じゃあ は………
あなたの推し
胸の中が澱のように濁る
あなたの推し
受け止めたいことが 自分さえ抱えられず
あなたの推し
持て余したそれを守っている
あなたの推し
あなたの推し
霞んだ声はカラカラに 喉を焼いて埋め尽くす
あなたの推し
何を言うべきか分からなくて
推しの裏垢
もう仕事辞めたい
感じてたものが遠く放たれていた
同じようで違うなんだか違う
あなたの推し
何時まで行こうか
あなたの推し
何処まで行けるのか
あなたの推し
定かじゃないなら何を想うの
あなたの推しの仲間
あなたの推し
あなたの推しの仲間
あなたの推し
僕らが離れるなら
あなたの推し
あなたの推し
あなたの推しの仲間
僕らが迷うなら
効果音
あなたの推し
あなたの推し
効果音
あなたの推し
あなたの推し
あなたの推し
あなたの推し
あなたの推しの仲間
その度に何回も繋がれる様に
あなたの推しの仲間
あなたの推しの仲間
あなたの推し
あなたの推しの仲間
ここに居てくれるなら
あなたの推し
あなたの推しの仲間
離さず居られたら
あなたの推し
あなたの推し
まだ誰も知らない感覚で救われていく
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ
ぽよ






