テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Kira
2,969
🎀いちごみるく🎀
1,417
32
𝑬𝒑𝒊𝒔𝒐𝒅𝒆_大事な話
曽野舜太×吉田仁人
仁ちゃんと付き合ってから数日
【控え室】
いつのように誰よりも早く控え室に居る仁ちゃん
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
気だるそうにソファーに座りながらスマホを見ている
俺はその隣に勢いよく座り込んだ
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
付き合ったからって相変わらず仁ちゃんは冷たい対応は変わらない
でも
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
付き合う前よりかは照れる回数が増えた
曽野舜太
照れる仁ちゃんの手を取り握った
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
手を握って仁ちゃんの肩に寄りかかった
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
幸せを噛み締めていた時
🚪ガチャ
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんが俺から慌てて距離を置いた
佐野勇斗
曽野舜太
吉田仁人
必死に誤魔化そうとする仁ちゃん
そして、勇ちゃんに続いて柔ちゃんが来た
山中柔太朗
佐野勇斗
山中柔太朗
佐野勇斗
山中柔太朗
佐野勇斗
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
呆れた顔して頭を抱えている
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
曽野舜太
佐野勇斗
それから仕事終わりの帰り道
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
仁人の袖を引っ張った
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
次の日...
【スタジオ】
吉田仁人
塩崎太智
山中柔太朗
佐野勇斗
曽野舜太
吉田仁人
塩崎太智
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
佐野勇斗
吉田仁人
塩崎太智
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
塩崎太智
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
佐野勇斗
曽野舜太
曽野舜太
山中柔太朗
塩崎太智
塩崎太智
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
佐野勇斗
曽野舜太
山中柔太朗
佐野勇斗
佐野勇斗
吉田仁人
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
佐野勇斗
山中柔太朗
塩崎太智
佐野勇斗
塩崎太智
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
佐野勇斗
佐野勇斗
曽野舜太
佐野勇斗
塩崎太智
山中柔太朗
曽野舜太
塩崎太智
吉田仁人
塩崎太智
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
佐野勇斗
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
塩崎太智
佐野勇斗
あれから数日
メンバー全員に
「付き合えました」
との報告をし
仁ちゃんからは仕事中はお触り禁止令を告げられ
我慢しながらも仕事をしていたが
とある日の雑誌撮影の時
カメラマンさん
カメラマンさん
カメラマンさん
カメラマンさん
佐野勇斗
塩崎太智
カメラマンさん
最初、俺は勇ちゃんの隣に並んでいた
だけど、仁ちゃんが俺の隣に来てくれた
曽野舜太
カメラマンさん
カメラマンさんの撮影指示がくると
仁ちゃんが俺にピトっと体をくっつけてきた
曽野舜太
それ以外にも
【控え室】
佐野勇斗
塩崎太智
曽野舜太
俺が疲れてソファーに座ったら
吉田仁人
仁ちゃんも気づいたら、ちょこんと隣に座ってきたり
曽野舜太
吉田仁人
スマホを弄り初めてはジワジワと少しづつ俺の方にズレてきて距離を縮めてきている
曽野舜太
自分から「お触り禁止!」とか言ってたのに、これは無意識なのか仁ちゃんから俺の方に距離を縮めてきている
次第にはいつもの癖で俺の太ももに足を乗せてきた
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
ツンケンしながらも甘えたいんだろうな
曽野舜太
仁ちゃんから告げられたお触り禁止令だから、さすがに守るけど
こんなに可愛いことされたら俺、我慢できないかも
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
佐野勇斗
佐野勇斗
塩崎太智
佐野勇斗
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
いつの間にか荷物を持っていた仁ちゃん
吉田仁人
曽野舜太
慌てて着いて行った
塩崎太智
山中柔太朗
佐野勇斗
【曽野家】
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんがソファーに座ったから俺も隣に座った
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
仁ちゃんが俺の肩に頭をコツンと乗せた
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
俺は仁ちゃんをぎゅっと抱きしめた
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
優しくポンポンと頭を撫でてくれた
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
再び仁ちゃんを抱きしめ
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹
𝐍𝐞𝐱𝐭▷▶︎▷仁人への激重感情
コメント
1件
うわあ、もう6話まで一気に読んじゃいました…!仁ちゃんのツンデレ具合が最高すぎますね。自分から「お触り禁止」って言ったくせに、無意識に距離詰めてきたり足乗せてきたりするの、完全にデレてるじゃないですか(笑)。最後の舜太くんの独占欲ダダ漏れな心の声も、仁ちゃんへの愛が重くて尊い…。メンバーにカミングアウトするシーンも、勇斗くんの「え?!」の連続が面白くて和みました。次回の仁人視点もすごく気になります!